ボディローションいろいろ | Southern Hospitality

Southern Hospitality

A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

ボディローションを使い始めたのはアメリカに来てからなんですが、ありとあらゆる物を今まで使って来ました。



今、店でハンドクリームとして使っているのはセタフィルです。



これは日本にも売っているそうなんですが。

店のは彼がコスコから買って来た大きなサイズのものです。

彼は使っている割には汚いガサガサな手をしてます。


セタフィルはよく医者が薦めてます。

もう一つ、医者がよく薦めるのはユーセリンです↓

皮膚科の先生とか小児科の先生が。





この上の二つは私の中ではちょっと割高ローションって感じです。

匂いもあまりしないものです。



そして、大概のものにはびくともしない私の肌なんですが、一つだけ合わなかったものがありました。

これ↓なんですけど。自然派って感じで良さ気風ですが。






濃厚なローションで、これもちょっとお値段高めのイメージあります。

私はこれで痒くなったので、少し使ってから人にあげました。



それで、結局、色々使ってみて自分なりのベストはこれ↓なんですが。





ココアバターです。

色んなメーカーからストアブランドから色々ココアバターが出てますが、どれも大概、安いです。1ドルストアにも売ってますし。

でも、中でもこのQueen Heleneのが一番好きです。


ウォルマートでこのおっきな32フルオンスサイズが2ドル程度で買えます。

前は1ドル98セントだったのが少し値上がりして、今は2ドルちょいだったと思います。


匂いが甘くて強いので、無臭が好きな人や、甘いの苦手な人はムリかもしれないです。

彼は私の肌はココナッツの匂いがすると言ってます。

嫌ではないみたいなので、セーフでしたが。


私はコレを妊娠線防止の為に妊娠中はお腹からお尻から太ももにまで塗りまくっていましたDASH!

妊娠線防止用として売られている物はどれも高かったので汗

コレは安いので気にする事なくじゃんじゃん使えました。

おかげでか、妊娠線は出来ませんでした 合格

でも、後で聞いた話によると、妊娠線が出来るか出来ないかは、その人の元々の肌質に寄るんだそうで。

ホントか嘘かは分かりません。


これも自然派と言えば、自然派っぽいですしね。

顔にも使えると書いてあるので、悪いものではないと思っているんです。

クラッシックな感じで。おばぁちゃんの知恵みたいな。

ちび子にも使って安全って感じしますし。

家族みんなでじゃんじゃん使える、、みたいな。



あと、もう一つおまけで、匂いが大好きなドキドキローションがあります。





Jergens のオリジナルセントです。

タンニングローションとか色々出しているメーカーです。

チェリー・アーモンドの匂いで独特です。

このローションにしかない香りだと思います。


この匂いが何故だか、私の中での”アメリカの匂い”なんですよねぇ。


なので、これもたまに買ってます。