バンカメが来る。 | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

先週から店の前の大きな駐車場の一角で工事してます。


彼と店の前から見ていて、「何が出来るんだろうね?」と話していて、私が聞きに行く事になりました。

そしたら、「バンク・オブ・アメリカ銀行」って言ってました。


バンカメのブランチ作っていたんですねぇ。


私はチェイス使っているんですけど、彼がバンカメです。


うれしい~クラッカーって思っていて。


何故か?と言うと、忙しくなってきて、スロットの支払いの20ドル札が足りなくなると、ATMからお金出しに行けるので。

引き出しで出てくるのは20ドル札で出てくるので。


今の店のスロットの機械は100ドル札が入らないのになっているので、100ドル札から20ドル札に両替に来る人も多いです。

一度、前の店で100ドル札を使ったイカサマで彼が大損した事があるので、それ以来、機械の設定をそういうのに変えたんです。


前の店の隣のスーパーの中にバンカメのATMコーナーがあって、そういう緊急に20ドル札が要る場合はそこへ私が彼のカードを持って走っていたんです DASH!

そのうちにそのスーパーの一角に5/3バンクという聞いた事もない銀行が出来て、バンカメのATMコーナーはなくなってしまったんですねあせる


これは不便になったなぁっと思っていたら、今度は店の目の前に私の銀行のドライブスルー式のATMが出来たので、こんどはそこに必要な時は走る事になってました。

彼から預かった100ドル札を入金して、20ドル札で出すという、ATMを両替機代わりに使っていたんです。


でもチェイスのATMの場合は引き出し額が(確かある日から)一日500ドルに制限されてしまって限りがあったんですよねぇ。

彼のバンカメの方は制限がなかったと思うんですが。


どちらに行っていた時も、一応、夜にお金を運ぶので、歩いて行ける距離でしたけど、車で行ってました。


今の店はバンカメのもチェイスのATMからも離れてしまったので、そういうイザという時の為の選択技はなくなってしまっていたんです。


彼が最初から昼間、銀行で余裕を持った分、多目に両替してきてくれていれば、そんな事しなくてもいいんですけど。。

いつもカツカツな事をしている人なんでダウン

でも、ハラハラしているのはいつも私だけ、、みたいな・・・。


こっちの工事はすごく早いんで、あっと言う間に出来上がりそうです。

目の前にバンカメが出来るとすごく便利で心強いです。