店の近所のお店 | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

しつこく寒い今年の冬ですけど、今日も寒くて雨が降っています 雨

今日はうちにこもるつもりです。


こもる理由は天気以外にもう一つあって、昨夜、ちび子が咳していて、鼻水が出ていたので、EXが風邪薬を飲まして寝させたという事で、今日は要注意なんです。

もしかしたら、学校から電話がかかってきて携帯迎えに来てくれと言われるかもしれないので。

それで念の為のうち待機でもあります。

熱はなくて、今朝の感じでは元気に見えたんですけど。

学校としては、他の子にうつると困るので、ちょっとした症状が出ても電話がかかってくると思うんです。


昨夜、店で音声なしでテレビのニュース見てたら、今週、東海岸の北東部は雪目の予報だったので、まだ雪が降るのか!?と思ってたんですけど。

”ウィンターストーム”台風って言ってました。

もう3月の半ば過ぎですけど。

今年はホントにおかしいですよ。

今週はサウスはモデレートな感じみたいですけど。



先週、用事があって店の並びのチェック&キャッシングのお店に初めて入りました。

(写真に陽が差し込んでいて、あんまり見えませんが汗

前の店の時は真隣がこういうお店だったんですが。





こういう店のお決まりの防弾ガラスがあったんですけど、ここのは超厳重で、お金を受け渡しする為の防弾ガラスの下部の隙間の所にも板を取り付けてありました。

必要以外の時はその板でその隙間さえも閉まってました。

手作りっぽい板だったんですけど。


あの隙間から鉄砲を向けたりする人が前に居たからそうしたのではないか?と思ったんですが。

この辺りは結構、治安が悪いんだなって思いました ドクロ


LAに住んでいた時は、銀行、郵便局、酒屋などは当たり前、場所に寄ってはケンタッキーやマクドナルドまで防弾ガラスでガッツリガードの所があって、アメリカではそういうのは結構、標準装備なんだと思っていました。

LAの南の方に行くと、ドライブスルーの窓口でもお金や食べ物の受け渡しなど店員側とお客さん側と一切、直接手渡しとかなしで、回転ドア式の防弾ガラスの仕組みになっている所もざらにありました。


小銭のお釣りが仏様のおぼくさん(お供えのご飯を入れる金属の容器・実家ではこう呼ぶんですが正式名称が分かりません)を入れるような入れ物に入れられて、出てきました。

そのおぼくさんの容器は回転ドアの床の部分に固定されています。


ファーストフードの店内に防弾ガラスがある場合はどんな仕組みになっているかと言うと、防弾ガラスの一部にこちら側からと店員側からと取っ手が付いているドアがあって、そのドアとドアの間に箱型の空間があるんです。

で、お店の人が向こうのドアを開けて、さっとその箱型空間の所に注文のメニューを置いて、向こうが閉めたら、お客さんがこちら側の取っ手で開けて、メニューを取り出す仕組みです。


その箱の部分から取っ手のある窓から全部、防弾ガラスで出来ています。



それでそういうのをLAでの5年間で見慣れてきていて、アトランタに引っ越してきたら、私が最初に住んでいたアパートの周りの銀行や郵便局には一切、防弾ガラスがなくて、オープンエア~虹だったんです 目

現在、使っている銀行の支店や郵便局にも防弾ガラスありません。

それはLAとATLの違いで驚いた事のうちの一つだったんですが。

もしかしたら、場所に寄っては防弾ガラスあるのかもしれないですけど。

銀行や郵便局でない所があるというのは驚きでした。


それでもって、待ちの順番が短くて クラッカー



そして、そのチェック&キャッシングのお店もインド系の人がやっている所でした。

こういう所、ガソリンスタンド、コンビニ経営はインド系が多いですね。



その隣はメキシカン向けの洋服屋です。





ここは電化製品を売り出したり、PCリペアをしている洋服屋とはまた別のお店です。

二つとも似たようなお店ですけど。

こちらはどうも韓国人オーナーだと思います。

アジア人のおじさんが見えたので。

こういう洋服屋やっているのは韓国人ばかりですね。

店の近所の他のこういうお店もどこも店員さんはラティーナでもレジに行くと、必ず韓国人です。

LAでも結構、そうでしたけど。


ここの右隣の写真では見えにくい店はこないだタコスを買いに行った店です。

ここはどうもメキシカンがオーナーではないかと思いますが。

アジア系の人がやっているとは思えないです。

やる気のない感じが。。とてもマイペースなメキシコ風味が感じられたので。

時が止まっているかのような。