例のカップル update | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

例のカラカラ音のする金色の車に乗っている赤ちゃん連れ黒人ヤングカップルですけども、あの後、赤い車に乗り換えました。


結構、キレイ目のこちらでパトカーによく使われている車です。


アメリカの車だと思いますが、昔の日産スカイラインのテールランプ(丸い)に似ているなといつも私がその車種を見る度に思っている車です。

名前は知らないです。


それで、お母さんの方は、いつも片手にタバコタバコ、もう片手に赤ちゃん天使を抱っこしながら、車に乗り込んだりしてました。

ちょっと、エリカ・バドゥみたいなタイプの人です。

頭もアフロですし。。


で、ここのところ、5日間位、その赤い車もそのカップルも見てません。


最近になって思うんですが、どうも、そのカップルは越してきた部屋のメインの住人ではなくて、どこかの部屋の居候なんじゃないかと疑ってます。

あの二人だけじゃ、とてもじゃないけども、レントやユティリティなんかを払っていけるとは思えないので。


平日の真昼間や、真夜中(私が仕事から帰ってくる時間帯)に二人して(両親だけ、赤ちゃんは居ない)車の中で、死人のような顔して、ボケーーっとしている事が何度かありました。


もう30分やそこらじゃなくて、もっと長い時間だと思います。


一体、何してんのはてなマークって感じだったんですが、すごい寒い雪の結晶マイナスになるような晩でもあったので、もしかして、部屋は寒いので、車にこもっているとかはてなマークはてなマーク

って思ってました。

でも車もエンジンかけているわけでもないので、車内も寒いと思います。


ああいうゾンビ状態の人の事を私とEXで、

「リビングデッド」だとか、「ウォーキングデッド」とかと呼んでいるんですけど、

まさにその状態です。