ちび子のNewブーツ | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

ちび子の履いていたブーツの裏(地面に付く側)がべら~んと、昨日取れてしまったので、今晩、マーシャルズにカーディガンを返品に行くのも兼ねてちび子と行って来ました。


5足程度、試着して、結局はトミーのこれ↓に決定しました。



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元値が45ドルらしいんですが、税金入れて27ドルほどで買えましたクラッカー


トミーの子供ブーツではあと、3種類ほど他のデザインのがありました。

これの他のはもっとゴテゴテした感じに思ったんですけど。

中にはショートブーツもありました。


あと、子供のブーツなのに、マイケルコーだとか、ナインウエストなどありました。

大体、それらは30ドルから40ドル位だったと思います。

私の予算は20ドル台だったので、30ドル超えないものでちょうどちび子の好きなのがあって良かったです。


ペイレスシューズで買っても、最低、20ドル台しますしね。

前のダメになったちび子のブーツはペイレスで35ドルだった、Shake it up とかいう、テレビのキャラクターのだったので高かったです。


もし、マーシャルズで決まらなければ、その後、バーリントン、それでもダメなら、12時まで開いているウォルマート・スーパーセンターと予定していたんですけど、最初のマーシャルズで決まってラッキーです。


最近は朝晩寒いので、すぐに要ると思ったので。


隣のインターナショナルスーパーで、今週の木曜日に行くつもりだった店の買出しも終わらせて来ました ニコニコ



それと、本当はちび子の今の靴のサイズは2なんですけど、ロングブーツの2だと、ちび子のふくらはぎが大きくて、窮屈だったので、このブーツは3を買いました。


日本で、「でかい」、「でかい」と言われたちび子なんですけど、本当にでかいです。


「日本にはこんな大きな小学1年生はいないよ。」って何度か言われました。


しかも、ちび子が日本に住んでいたとしたら、一年生ではなくて、まだ幼稚園の年長さんなんですよねぇ。

こっちは9月に学校が始まるのでアメリカではすでに1年生ですけど、日本だと、来年の4月からちび子は小学1年生という事なので。


それと、カーディガンの返品にカスタマーサービスのカウンターに行ったんですが、なんと、私をお世話してくれた黒人女性が、私が返品した物と全く同じ物を着ていてびっくりしてしまいました。

色も同じ赤紫です。


最初に気付いたのがいつもするどいちび子で、(私がうちで試着していたのを覚えていて。)

次にその店員さんも気付きました。


私が着てみた時と違う印象で、その人が着ていると垢抜けた感じで素敵に見えました。

でも、私だとああいう感じにはならなかったので、やっぱりダメです。


でも、やはりその人は40代半ばから50歳くらいの方だと思います。

黒人女性で、ちゃんと身なりや体型を気にしている人って、結構、年齢不詳ですしね。


肌の質の関係や、体に筋肉が付き易いので、あんまり老化現象が出にくいんじゃないかと思っています。

高齢出産する人が黒人女性に多いような気がするんですけども。

あと、数を多く産んでいる人も多いですしね。

若いグランマとか。



まぁ、今日は無事にちび子の気に入ったブーツが私の気に入った価格でお店のハシゴもなく買えたので、グーグッド!でした。