針治療(ACUPUNCTURE)の検討 | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

それで彼がエクササイズ&ウォーキングを始めた理由の一つに、最近ここ数ヶ月ですけども、お尻から太ももの裏にかけて痺れると言っていたんです。


で、針治療を多分、家族か友達に薦められたんだと思いますが、行こうかどうしようかと迷っていました。


英語でアキュパンクチュアですけど。


でも彼は中国人が嫌いで信用出来ないと言っていたので、躊躇していました。

衛生管理が悪くて針から病気がうつるんじゃないかとかそういう事です。


マッサージでも、タオルやマッサージオイルが怖いと言っている人ですから。


私とたまに一緒にマッサージに行くんですが、


「中国のものは一切、自分と彼女の体には使って欲しくないビックリマークオイルはジョンソン&ジョンソンのメード・イン・USAのベビーオイルを使って欲しいビックリマーク


「ノー、チャイナ、ノー、チャイナ、OKはてなマーク


と、中国人に向かって言っている彼です。



あと、そういう所に居る中国人女性や韓国人女性は売春婦同様で「ダーティドクロ」だとかと言ってますしねあせる



じゃあ、アメリカ人のやっている針治療の所に行く?とかとなって、私がネットでちょっと調べてみる事にしました。


そしたら、ベトナム人、韓国人やアメリカ人のしている所もありました。

今のところ、ベトナム人でアメリカの大学を出てPhDを持っているライセンスのある針治療の先生の所が店の近所であったのでメモったんですが。


やっぱりアメリカ人のしている所って、衛生管理はいいかもしれませんが、効くのかなぁ?とか思ってしまいます。

針治療って東洋医学ですしね。


まぁ、アジア人でもアメリカ人でもライセンスを取ったり学んでいる所は同じなので、それは差別に当たるのかもしれないですけど。

ライセンスがあってみんな開業しているんですしね。

どちらかと言えば、中国人の所の方が、そのライセンスうんぬんでは裏でずるしてそうですが。


日本で言う女性が握っているすし屋はちょっとあせるというような感覚です。

こちらで言うと、寿司屋に入って、メキシカンが握っているのを見ると食欲が失せるダウンみたいな、そんな感覚です。


白人で青い目の先生がアメリカンジョークをかましたりしながら針治療ってちょっとあせる みたいな。


でも最終的に彼はエクササイズが一番と思い始めているようなのと、私の母親がそんなの電話で聞いてサウンズグッドグッド!な事を言ったり、宣伝には使い捨ての針を使っていると書いても、裏では実際、ちゃんとしているかどうかなんて分からないから、針治療なんて行くなビックリマーク


と、言っているので、行かないでおこうとか思っています。



そして、彼はそのお尻と太もものしびれは、私が店で働きだしてから、私が何でも店の事を覚えてどんどんするようになっていったので、自分は段々とイスに座っている時間が長くなってしまって、半日イスに座ってパソコンしているだけなので、そんな風になってしまったと言っています。


私も多分、それが原因だと思いますね。


私が店に来る前は私の仕事プラス、今アーネストがしているゴミ出しやビールの運搬など全部彼一人でしていたので、そんな事になった事が一度もなかったと言っています。



なので結論、エクササイズとウォーキングで良くなるでしょう合格