今朝、ちび子とEXとで郡の裁判所の中のパスポートの窓口で手続き完了してきました![]()
申込書は郵便局で前もってもらってきてあったので、すでに書き込んだのを持って行ったのでスイスイでした。
二つ窓口があって、前に白人の夫婦&女の子二人、白人のお母さんと女の子二人、黒人の若い男の人が居ましたが、すぐに順番が回ってきました。
前の人達は、何も準備してこなかったので、まずそこで申込書を書きに行ったり、パスポート代は現金もカードも受け付けない所なので、夫婦の方は外にマニーオーダーを買いに行ったので。
裁判所の周りにあるコンビニのようなお店でマネーオーダーが買えるようでした。
私は全部手元に持って行ったので、すぐに終わりました。
両親揃ってなくてはいけないのは、最後に申込書に書いた内容に嘘がないかというのを右手をあげて宣誓
してから、サインするからみたいです。
両親のIDチェックもあります。
あと、ちび子本人もその場にいなくてはいけないですし。
前回は5年も前の事なので、こんな風にしなかったかどうかうろ覚えです。
とにかく、簡単に終わりました。
後は、4週間~6週間、手元にパスポートが来るのを待つだけですが、結構、こういうのって思ったよりも早く来たりする事の方が多いように思います。
今日、提出してきたちび子のバースサティフィケートも出来たパスポートと一緒に送られてくるそうです。
写真も窓口のすぐそこで撮ってくれます。出来上がるのも5分もかかりませんので早いです。
ウォルグリーンやウォルマートで撮るよりも良かったです。
パスポート申請代が80ドル、手数料25ドル、写真代が10ドルで、合計115ドルでした![]()
申請代以外は現金でもOKです。
ちなみに私が今日行ったのはデカブ郡の裁判所です。
それからちび子をボーイズ&ガールズクラブに送って帰ってきました。
ちび子はすごくクラブが楽しいようで、今日も喜んで行きました。
行かせて正解みたいです。
もう友達が出来たと言っていましたし、先生も好きみたいです![]()
裁判所のあるのはディケーターという所ですが、あの辺りに、インド人が多いのか?サリーのお店や、インド風な建物のショッピングセンターがあるのが気になりました。
サリーの店は3軒位見ました。
一つはその名も「ミラージュ
」でした。
それとインド系ではないですが、カフェ・イスタンブール
という店も目に入って、中に入ってみたいです。
喫茶店かと思いきや、グリル&バーという表示があったので、お酒
も飲めるみたいですけど、イスタンブールってトルコですよね?
イスラム教ではないんですか?お酒とかアリなんですか?
ちょっと不思議に思いました。
あ、そういえば、うちの店に入っているスロットマシーンの会社の人がパキスタン人だか、バングラデシュ人でモスリムなんですけど、近々うちの店のようなメキシカンクラブをオープンします。
それで彼からのアドバイスをもらいに来たりしているんです。
なので、自分はムスリムで飲まないけども、商売としてお酒を売るのはOKなんですかねぇ?
疑問ですが、コンビニのオーナーとかにもパキスタン人とか多いですしね。
もちろんお酒も売っていますから、OKっぽいですね。
アメリカ人のお客相手に。
今日、通ってきたエリアは私の普段テリトリーにしている所とはまた一風違った雰囲気でした。
カフェ・イスタンブール 気になります。