昨日、兄がニコニコしながら、
でも書道だけに3日かけるのはやめて。
「へへーっ、見て!」
と出してきた筒状の紙。
持久走の賞状かな?
と見てみたら、、、
なんと!!
下野教育書道展の入選の賞状でした!
驚きで目が丸くなる私にさらにご満悦の息子。
文字系の賞とは無縁の息子。
まさかこのような賞状を持ってくる日が来るとは、、、すまぬ、息子よ。
母は全く思っていなかった。
おそらく、夏休みの宿題の毛筆なのではないかと思います。
始め、息子の書いた字は「フニャ字か!!」と叫びたくなるほどの文字でした。。
だが旦那。
大きな宿題をやれるお盆の1週間のうちの貴重な3日間をかけやがって集中指導。
途中逃亡数回。
出来上がったものは「これ誰が書いたの!?」ってほど見違える出来でした。
集中力・根性でがんばった結果だと思います。
もちろん親の手は一切入っていません。
旦那の呪、、、熱い血潮は入っているかもしれませんw
よく頑張りました

