なんのこっちゃ?の題材ですねw
つい今しがた、
アメブロでフォローしているバイオリンの先生(息子のバイオリンとは全く関係ないです)の
ブログでバイオリン弾きの左手の話題が出ていました。
ふと、思うところがあって、、、
サッカーは年中の夏休み明けからスタートしたのですが、
その頃からよく左足でボールを蹴っていました。
手は右利きなのになんで左でボール蹴るんだろう・・・?
と常日頃不思議に思っていたのですが、
もしかしたら、バイオリンを年少さんの頃からやっていたからかも?と。
皆さんご存知のように、バイオリンはハンパなく左の指を使います。
右利きの人も左で弦を操ります。
(私は発表会前など不注意で左手指を怪我するとそれはもう、鬼のように怒ります。
今年、発表会の1週間前にやっちゃったけど、、、orz)
もしかしたらそこに、黄金の左足(爆笑)の理由があったりするのでしょうか?
もちろん右も人並み(弱w)に蹴ることができます。
でもやっぱり左の方が強いボール蹴ってます。
左を蹴ることが出来るのはサッカーではとっても強みになります。
低学年ということもあり殆どの子は、シュートなりパスなりするとき、
右にスイッチしてから蹴ってますが、どっちでも出せるんです!!と自慢してみたりw
そのまま両利きで伸びて行ってほしいなぁ~。
そんなレフティな息子ですが、
ごはんの時はしょっちゅう左手がお留守で「左手
」と左手をひっぱたかれているのでした