今日はブレイブ群青戦記2回目を観に行きましたおねがい


上映回が18時15分からの一回きりになっていました。


なんとも中途半端な時間帯ですショボーン


早く観に行かなければ、上映が今月中には終わってしまいそうですガーン


相変わらず、冒頭からの残酷シーンには慣れませんが…ショボーン


そんな過酷な状況の中で、今回観て改めて感じたことは、友情、家族への愛、後世への継承など、全て愛が感じられる内容でした。


春馬くんは、まるで松平元康が憑依したかのように、戦国時代の武将の風格が漂っており、スクリーンに現れるだけで、緊張感と安定感を感じさせます。


本物の役者だなぁと改めて思いますラブ


前回も感じた事は、最後のエンドロールで、まず主演の真剣佑から始まり、生徒の顔写真と名前が流れ、それからみんなが現代に戻った後の戦国時代の場面があり、そのあと再びエンドロールで三浦春馬という名前が一番に出てきます。


まるで春馬くん主演かのように嬉しくなってまた涙がこぼれそうになりますぐすん


それは悲しみの涙ではなく、ブレイブの製作に関わった出演者やスタッフの方々の春馬くんへの温かな思いが感じられ、感謝の涙です。


そんな意図はないかもしれませんが、私はそう感じるのです。


春馬くんはみんなに愛されていたんだなぁと、ここでも愛を感じられますハート


ブレイブ群青戦記は、さまざまな愛を感じられる作品ですよ。


まだ観てない方は是非、映画館で観てみてくださいねウインク