我が家は…というか、私はA型なのに片付けがなかなかできませんショボーン


A型はキチッとした性格だと思われがちですが、私のようにそうでないA型もいるのです。


ただ、汚い部屋にいる自分に決して満足している訳ではありませんプンプン


片付けることに対して疲れや面倒くささの方が勝っているだけなのですチュー


しかし、たまに無性にA型の血が騒ぎ、とことん片付けをするタイミングが周期的に起こりますメラメラ


その時は、これまで『いつか使うかも』と捨てずにとりあえず置いておいたもの達をあっさりと捨てることができたりします。


私が片付けせねばビックリマークと思い立つタイミングをここで考えてみました。


・誰かを家に招待した、あるいはガスの点検などで人が家に入る時


・テレビでお掃除の達人がどんどん部屋を片付けていく様子を見た時


・こんまりさんのときめくかときめかないかの本を読んだ時 ↓これですね照れ



・友達の家に行って、片付いている様子を見た時


・休日の朝に起きて客観的に部屋の汚さを見た時


思い当たるのは以上です。


ここで、私以外にもこう思ったことがあるか知りたいのは『休日の朝に起きて客観的に部屋の汚さを見た時』ですうーん


平日は仕事に行くのでこの部屋で日中過ごすことはないし、準備でバタバタして忙しくてそれどころじゃないと言うのはありますねニコニコ


休日の朝に起きてきた時は、まっさらな気持ちで客観的にリビングの有り様を見ることができます。


そんな時に、毎回ではありませんが、まるで自分がお掃除スペシャリストになって、TV番組で見知らぬ人の汚部屋を訪れて仕事として片付けるかのようなシチュエーションが想像されるときがあります。


その時が私にとっては片付けたくなるタイミングなのです!!


だけど、さすがに本当のお掃除スペシャリストではないので、やる気をもって片付けてる時間って限られています。


必死で熱中して片付けられてる時はいいのですが、途中から過去の手紙や写真に見入ってしまってヤル気がなくなってしまうのですショボーン


そうすると、思い出に浸りながら座り込んでしまい、『あれ?何してたっけはてなマーク』と我に帰り、ちょっとひと休みしようとなってしまいますコーヒー


片付けのために中途半端に取り出されたもの達を脇に寄せて、『まぁこれで終わりでいっかドキドキ』と少しだけ頑張った自分を褒めながら今日も片付けが中途半端に終了するのでした笑い泣き