ブログネタ:洋画と邦画、よく観るのは?
参加中私は洋画 派!
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邦画も好きよ。
でも、洋画のほうが面白い。
心に訴えてくるものが上手なものが多ぃと思う。
この間みた『サハラに舞う羽根』という映画も洋画でしたね。
あらすじ、、、
1884年、女王陛下の名の下、世界の4分の1を支配下に収め、なお領土拡大を続けるイギリス軍。
その将軍を父に持つ青年ハリーは、ジャックら親友たちからも熱い信頼を受ける若きエリート士官。
美しき婚約者エスネも得て順風満帆な人生を送っていた。
そんなある日、彼はスーダンへの反乱軍鎮圧の任務を命じられる。
しかし、この戦争に疑問を感じたハリーは苦悩の末に除隊する。そんな彼のもとには、ジャックを除く連隊仲間から臆病者を意味する“白い羽根”が送られてくる。
そして、誇りを重んじるエスネもまた、ハリーの行動に失望し彼のもとを去っていくのだった…。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=241401
ネタばれだけど
ハリーはその羽根を返しにスーダンに向かい、戦地にいる3人に羽根を返しに行くんだよね。
エネスに置手紙だけを置いてさ。
当時、手紙でしかやり取りできないから彼の生死が分からない状態。
そんなときに、親友ジャックからの手紙よ。
親友のジャックも彼女のことが好きだったんだよね。ハリーの婚約前からさ。
そんなこともしらずに、言語もわからぬのに一人でスーダンへ乗り込み・・・・
羽根を返しにいくのだが・・・・・。
そういった恋愛的要素、3角関係がありーの、
当時のスーダンが英国人に対して抱いていたものとかがよくわかりますし(フィクションもはいってるけど)
なんにしろ、英語勉強しよう!!!と思いましたね!!!
洋画のいいところ、これよ!!
当時の状況やらが教科書よりもリアルに感じられる。洋画だと、その範囲が幅広く見れる。
語学やらなきゃという、よくわからない危機感を感じられる!!
素晴らしい!!
ちなみに、この映画の原作はA・E・W・メイソンの英国文学の古典的名作といわれる『四枚の羽根』らしいです。
映画が面白かったので読んでみたいと思います。
英国文学とかちゃんと読んだことないなー。
よまないとなぁ。
てか、日本制覇してないのにwww
ま、とりま、この春たくさん本読みましょwww
映画、見たいのおおいいけど!!!
文学の春ね!!!
ゼミの本も探すわ!!!
あそばないんだから!!!
