昨日は新宿で映画観に行きました
じゃん
思いっきり横だね
『黄色い星の子供たち』
という映画です
時代は1942年。
ナチス占領下のフランスで史上最大のユダヤ人一斉検挙がおこなわれた。
ユダヤ人は胸に星のワッペンを貼るコトを義務づけられ、次第に公園や遊園地などの公共の場所にも立ち入り禁止になる。それでも幸せが続くと信じていたジョ—の家族に、突然激しいノックの音がなり、信じられない出来事が始まった。
この映画は、なんというか…ありえない…。真実だけを書こうと3年もの月日をかけて記録文書や映像、生存している目撃者に連絡を取って証言を集めたり、研究と調査を行っての映像です。それだけに、ありえないと言うのが第一声でした。教科書だけの知識だから、その時の人の状況なんて考えてもいない。ここまでリアルで優しい映画は初めてです。
フランスは家族愛が強い気がする。てか海外は。普通にキスするし、抱き合うし、悲しければお互いに肩を貸しあうイメージが強いです
それだけに収容所行く前にバラバラになるし収容所でもバラバラになる。どこにいるのかもわからない。そういった状況が更に胸が痛くなりました。
うん、
家族をギュッと抱きしめたい…と思いました。
てか、実際に帰ってハグしたんだけどね
笑
笑(「気持ち悪い」と片付けられました
子供の純粋がさらに泣ける。ごくシンプルに。
終わったあと泣きましたね。隣を気にせずに
笑
笑 見てよかったって思ういい映画でしたのでお勧めです。
の後
高島屋行って
ご飯たべて—
洋服みて—
化粧品みて—
先生に遭遇して—(本気で挙動不審になった
紀ノ国屋で本みて—
『プラダを着た悪魔』購入
めちゃくちゃ好きで安く売ってたから即やった*笑
アン・ハサウェイ可愛すぎやねん
これ観ると、靴欲しくなるし綺麗になりたくなるんだよね…
でもその後に
『お買い物中毒な私!』を見ると…?
綺麗になりたいっす
でも手段がわからん
CanCam系好きだけど
バイト的に無理やし髪染めたい!
明るい感じにしたいな
ふぅ…
誰か全身変えてくれww
