『リトル・ランボーズ』の試写会に行きました。

会場がヤクルトホールなので、二度と来たくなかった新橋に参上*笑

お昼は、お父さんとルカでご飯食べて

その後、銀座でブラリしました*笑




もー、ここで死にたいくらい可愛い物が沢山あって…(*´∀`*)


ヤバかった。




特にCHANELのネックレス!!!



以前から気になってたけどさー…





なんで、こんなに可愛いの!!??



はぅぅぅ!!


でも、買ったら、周りから完全に浮く!!


ブランド鞄は多いけど、アクセや服はめったに見ないもん…。


……今度またハワイに行ったら買ぉっと…。


『プラダを着た悪魔』にとことん影響されてる*笑


まぁ、現実は厳しいけど。体格的に*


で、試写会の時間に近づき会場に向かうと、既にすごい人!!

チケットが配れ見ると『270』とのこと。

席は既に取られていて後ろら辺の真ん中2席をとりました。

上演時間になると、周りが暗くなり、チャックの写真がスクリーンに映って 吹き替えのチャックの声が…!!

「俺はチャック様だ!!ケチケチしねぇ、お前ら会場に入る前に紙を貰っただろ??今から番号呼ばれた奴は立て」

ゴシップのノート、メモ帳、バックハンガー、ミラー等のプレゼント抽選がありました。

ケチケチしねぇ、とか言いながら3名、5名が多く6回で終了!!

もちろん、なつきは外れました*笑

吹き替えの声は生で、クスクス笑ってると「何がおかしい!?」とあの独特の声が掛かりました。

そして最後の「俺が子供の頃は家庭が複雑だった。だから、一人にするなよ」にはキュンときました*
『リトル・ランボーズ』は、テレビを見ちゃいけない厳しい家庭の子供がある日「ランボー」を見てからランボーに惚れてしまった子と、映画製作で賞をとるのを夢みる少年の話。

子供ならではの脆い心情が精密に描かれていました。

因みに、エドは映画製作の少年の兄役です。

映画でもバスローブ姿が見れました*笑

個人的にエドのシーンで流れるサントラが気に入りました。

舞台が80年代なので、ポップな感じで可愛いです(´∀`*)


まぁ、雰囲気的にちっちゃい映画館でやりそうな感じです。

ゴシップを知らないルカさんと観に行ったんだけど、チャックの前フリ聴いて「道明寺だ」とずーっと行っててウケました。

そりゃあ、チャックだもんね*笑