【ウォタガ】ひゃっほい。 | Vana'diel Tiny Cafe

【ウォタガ】ひゃっほい。

ログインしてボー・・・としていたら、はるばるカザムからお誘いがありました。

固定のS氏とカザムに向う途中の船の中、希望玉を出した人いっぱい。

 

 

て、あれ??

 

 

希望玉出していた人がみんなPTメンだったのですか(ノ´∀`*)

 

 

リダ、先にカザムにいたのかどうなのか、ジュノに待機している人片っ端にPICKしたみたいです。

リダ、ランク2。

そこはかとなく嫌な予感がします。

狩場、キャンプ地を語り合うも割りと頑固なリダさんそしてPTメン。

狩場がようやく決まり、さて連携をとなった時に、それぞれの個性が浮き彫り。

30分くらいグダグダ話していたんじゃないですかねぇ。

ゴブが相手ということで、S氏が「核熱が有効だ」と言ったにも関わらず、与ダメ重視で振動をプッシュする狩人様。

 

リダ:「黒さん、ウォータ2はありますか?」

自分:「まだデス。確か30からのはず。ウォタガならありますが」

リダ:「じゃ、ガお願いします」

 

 

・・・ぇ?

 

 

狩さん:「昨日の黒さん、ガをぶっ放してました」

 

 

・・・・・・・いや、オポオポがいるんだけど・・・???;




自分:「ここで・・・ガ、大丈夫ですか?;」

リダ:「周り見て」

 

・・・・・・・・・あい(;つД`)

 

 

狩り始めてしばらくは核熱で我慢していたリダと狩人さん。

やがてやはり振動をすることに。

周りを走り回ってオポオポ&ゴブがいないか確認しながらウォタガをセット。

ものごっつ効率が悪い。

しかもリダ(シーフ)さん、今叩いてるのが死に掛けるとすぐに次の獲物を探しに行くので

MP管理が大変・・・。

見かねて

S氏:「後衛さん、MP大丈夫ですか?」

リダ:「ツヨだから大丈夫」

・・・・・Σ 後衛じゃなくリダが答えてるよ・・・。

自分:「いえ・・・少し待っていただきたかったデス」

ムットした雰囲気が漂ったのは気のせいじゃないはず。

 

 

しばらくそのまま我慢しながら戦闘していたら、

リダ:「やっぱり核熱の方がいい気がしてきた」

>>S氏:だから言ったじゃねーか!

S氏の怒りも無理はありません(ノ´∀`*)

 

連携が核熱に戻り、それからは安心して狩りを再開。

実際、振動の場合、あたし一人がウォタガダメ160とか出していたけれど、

核熱の場合、後衛全員がMBに参加できるので合計250くらいになっていたんですよ。

 

 

ポロポロと皆のレベルが上がると、美味しくなくなるとリダがぼやいていたけれど、

そんなことはなかったようにオモイマス。

レベルは2個上がったし。ようやく30になりました。これでひとまずは休憩です。

これから上げか・・・?ダルー・・・orz

 

 

 

それからサンドに向かい

錬金を上げるためにポーションを作ってみる。

ちょっと前までプリズムパウダーをやっていたのだけれど、光クリだから大変ダッタノデス。

出来上がったポーションハイポならあたしもお世話になっているから売れるだろうケド、

ポーションはどうかなーと思いながら、試しに競売に出してみると意外と売れる。

一個当たり150ギルくらいのビミョウな儲けを出しつつ、スキルは3つ上がりました。

水クリはいっぱいあるから頑張れるぞー。わーい。