後衛としてのポイント【白魔道士】【ほんきだせ】
またも黒魔道士のレベルアゲです。とりあえず30までにしておこうと言う計画。@4レベル。
ログインしたら希望者は結構いるのにお誘いに動く人がいないご様子でして。
前の日にレベリングでゲットした土クリをウキウキと倉庫に保管したりして待っていました。
しばらーくカニばっかり食べていたので、久しぶりにもらえた土クリに鼻血が出そうです。
ココ長らくの木工、錬金のスキル上げで60Dくらいあった土クリがそこをつきかけていたのです。
(そんなに溜め込んでいた自分が凄いけど)
ジュノで何となく今まで金策で作っていた催涙卵の在庫状況をみたら結構品薄で
今なら売れそうだなぁと思いながらも、エルム原木の在庫量をみて何となくしり込みデス。
そんなこんなしているうちに、いつもセットのS氏が痺れを切らせてPTを集め始めました。
集め始めてから気づいたようです。
唯一の白魔がカザム×、ランク3でバスにも飛空挺でいけませんとな(ノ´∀`*)
集める人がいないというのにはそれなりの理由があるようですな。納得。
まぁそうしているうちにカザム○の白魔がPOPしたようで、手堅くPTが出来上がり、カザムに移動。
詩人さんがいるけど一応カザムパインを買って狩場に移動するも奪い合い。まぁまったりとしましょ~。
戦闘始まったら・・・あーれー?
白魔道士さん、どうして弱体しないの? 赤魔道士さんおりませんよ・・・?
おかしいなぁと思いながらも詩人さんからエチュ貰いつつ自分が全部弱体を・・・
って、白魔さん、精霊打つならパライズくらい打ってちょ・・・。
自分:「白さん、【パライズ】お願いしていいですか?」
しーん・・・。
(・ε・)
ま、いっか。と言う事で、そのうちゴブを狩り始めたPT。
丁度その時プロシェルが切れました。
・・・・えーと・・・。
白さーん・・・?
S氏(忍):「プロシェル切れました~」
もう一人の忍:「バファイラもお願いします」
しーん・・・・。
・・・・・・・・・・・・・Σ(;つД`)
仕方ないのであたしが走って行ってプロテアを。シェルラまだ使えません。バファイラもまだデス。
何とか硬いゴブをやっつけてから改めて
S氏:「シェルもください~」
白さん走ってシェルラ。
うーん・・・・。
再びゴブを連れてきた前衛さん。戦闘中にもう一度
自分:「白さん、【バファイラ】を」
しーん・・・・。
・・・・・・・・・・( ;∀;) もしかして・・・
戦闘終わってから改めて
自分:「白さん、バファイラありませんか?
白:「あります」
自分:「ゴブのときは【バファイラ】よろ~」
白:「了解です~」
やっぱり・・・。
戦闘中にログが読めない人なのね(;つД`)
白さんコレからログ見ながら異常を直してあげなきゃいけない場面が増えるのに、どうすんだー。
がんばれよ白魔道士・・・。
詩人さんが回線切断後、戻ってこれなかったようで何とか5人で全うし、PTを終えると@600。
クフィムに行ってS氏にさくっとPLを頼んで(PL反対派の人怒らないでね)レベルが27に。
始めはコウモリを叩いてたのだけどヤツラ吸えないし、黒魔としてはHPもMPもすえるカニっ子がイイミタイ。
ツヨ+一匹160とか経験値モライマシタ。だから4匹くらいで終われたのだ。
それにしても、精霊命の白魔道士は始めてだったな・・・。
詩人さんは激上手かったし、見習うところいっぱいデシタ。オラも頑張ろう・・・。