ラジオでジェイ・グレイドンとランディ・グッドラムのJARがかかった! | Tiny Spoon タイニースプーンの秘密基地

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ジャグバンドTiny Jug StompersのTiny Spoon タイニースプーンです。ライブ情報とよもやま話。


今日午前中、FMCOCOLOを聞いてたら
なんとなんと!!

ジェイ・グレイドンとランディ・グッドラムのユニット"JAR"の曲が流れた!!びっくりびっくり


さすがっ!佐野えりさん!

こんな時間にJARが流れるなんて
マニアック過ぎるし、こんなのこの番組だけだよね〜〜!

うっ、うれしすぎる!

なんで流してくれたかというと。。。

これ
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佐野えりさんが大好きなアルバムを紹介してくれるコーナーで
今回はビル・チャンプリンとジョセフ・ウィリアムスのユニットのニューアルバム
「CWF2」の紹介。


で、、、


ジェイ・グレイドンが1990年代にジェイ・グレイドンバンドで来日したときに
ビル・チャンプリンとジョセフ・ウィリアムスもメンバーとして参加していた。。。


その繋がりでJARをかけてくれたんですね!!


(ちなみに、さのえりさんのお兄さん、KENJI SANOさんもベースで参加しているのだ)



After the love has goneもアース・ウィンド・ザ・ファイアーバージョンでかけてくれました。
(ジェイ・グレイドンとデビフォス様の作品)


そしてさらに〜〜


そのジェイとデビフォス様の伝説のアルバム
AIRPLAY
をイメージして
角松敏生さんが最近リリースしたアルバム
「EARPLAY」
(ジャケがエアプレイそのままなんですよ〜〜笑笑)
からも一曲。アースのカバーCan't hide love。

わ、この曲にもジェイが関わってるんだって!



もう、このジャケット最高やわ(笑)。。。ラブ




ほらね〜〜そっくり!


リスペクトが半端ないね!!


(ちなみに、この飛行機はデビフォス様の自家用機です!)


さのえりさん、今日もありがとうハートハート
(勝手に感謝ーー!)


前にも佐野えりさんがジェイ・グレイドンのアルバムを紹介してくれていたラブ
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ところで、CWF2の解説コピペしました(^◇^;)
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ビル・チャンプリン(元シカゴ)、ジョセフ・ウィリアムス(TOTO)、ピーター・フリーステットの3名で構成され、2016年にデビューしたスーパー・グループの待望の2ndアルバムが遂に登場。このたび完成した最新アルバムは、マイケル・マクドナルドやランディ・グッドラムをゲストに迎え、前作同様 ‘80年代ウエストコースト・サウンドへの憧憬たっぷりのパーフェクトなコンテンポラリーAORを展開。圧巻のツイン・ヴォーカル、至高のメロディ、緻密なサウンド・メイキングが際立つ名曲揃いの文字通りシカゴmeets TOTOな名曲が満載!!ビル・チャンプリンは、1982年の『CHICAGO16』からシカゴに加入後、シカゴで27年間ヴォーカルとソングライターを務めた人物。ジョセフ/ウィリアムスは1986年の『ファーレンハイト』からTOTOに加入、1988年発表の『ザ・セブンス・ワン〜第7の剣』まで、TOTOの3代目ヴォーカリストとして活躍。2010年のTOTO再結成に参加し、昨年のデビュー40周年ツアーでも来日を果たしている。そんなAORレジェンドに憧れて育ったスウェーデンの実力派ギタリスト、ピーター・フリーステットは1973年生まれ。 ーアルバム解説より


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