6/20は十三・テハンノでオリジナル弾き語りしました
若い男の子3人とご一緒。
airo(アイロ)さん
まっすぐなロック。普段airoというバンドをやっているそうです。
こうのひろなりさん from三重
パンクフォーク。懐かしい、70年代の雰囲気。若いのに感心。
狂気の表情がまた、イマドキでない。いいぞー!
川向巧さん
さわやかで、やさしくて、そして自然体。
MCもやさしい。
月一回、かつおのあそび場さんでマンスリーやってらっしゃるそうです。
終わってから、男の子たちはウイスキーをロックで飲んで、ヘベレケ。
・・・かわいい


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6/21は塚口・ゲッティングベターさんで、オリジナル弾き語りライブ

久保田淳さん
日本橋某所の飛入り仲間なのです

うまくなったなぁ~くぼっちゃん。
雰囲気が出てきたっ!
ちあきさん
夏木マリのカバーで、詩を朗読するような歌を。
めっちゃ、かっこいいっ!!
マスターの浜野さん、カホンの玉利晃嗣さんと。
今日は大人の音楽です。
ちあきさんとは、帰りの電車がいっしょだったので
いろんなお話しをしました



大人の女性とお話しすると、とっても落ち着きます。
・・・自分も大人だから(笑)
大人はいろいろあるんだよーぉ
そして、わたし。
カホンの玉利さんに入っていただきました!!

はじめて、自分のオリジナル曲で誰かとコラボをしました!
「雨音は森の調べ」
という、ボサノバの曲があるんですが
いつもリズムを取るのに、たいへんたいへん苦労する曲なので
カホンが入って、安定しました。
しかし
緊張のあまり、カウントを恐ろしくゆっくりで出してしまった

リハの半分ぐらいになってしまいました

タマリンさん、びっくりしただろうなぁ。ごめんなさい!
もっと慣れてきたら、いろんな形でコラボしたいなぁ。
欲が出てきたtinyなのでした









