急☆上☆Show!!の「カモーーンッ」の部分…

絶対にヒロミGOサンを意識したとしか思えないちろりんですけどもDASH!

謎のディレクターの「ステンバイビックリマーク」に「ヨコ、めっちゃ発音いいビックリマーク」とちぃに誉められてるよこやまきみたか28ちゃいグッド!

そんな前置きはさておき…


この記事のタイトルからおわかりのとおり、マイケル・ジャクソンの「THIS IS IT」を観てきました

こちらの方が上演期間が短いし、いつかは観たいと思ってたんで、ダメ元でちぃに観ようと聞いてみたら「いいよニコニコ」とあっさり承諾チョキ



一番感じたのは、「マイケルは実在したんだ」ということです

小さい頃からお母サンの影響でジャクソン5も聴いてたし、私の3Dの一番の思い出はTDLにあった「キャプテンEO」←今はもうなくなってますが…

それまでこないだの嵐サン3Dで活躍した赤青メガネが定番やった頃…

グレーのレンズメガネでなんでこんな立体的に見えるん?と幼いながらも衝撃的やったのを覚えています


数々の騒動でメディアによって事実なのかわからない私生活が取り沙汰されても、もうスターすぎて全くリアリティに感じられませんでした


だけど今日この映画を観て「確かにマイケルは生きていて、そしていなくなっちゃったんだ」と感じました


観客のために最高のパフォーマンスを見せるには自分が最高のモチベーションでいなければいけない

そのために曲の一音たりとも妥協せず、「ここはこうしたほうがいい」と言うマイケル

指示ではなくアイデアを出すという形…
スターだと言っておごらず、穏やかに提案するマイケルが印象的でした


映画館の中でじっと座って観てるのに違和感を覚えるぐらい生きたマイケルがいました


少しでも興味があるなら是非観に行ってほしい作品です