ボボ美 「ねぇ、ボボボの限定記事、読んだ?」
ボボ江 「あらヤだ! 読んでないわよ?」
ボボ美 「え! そうなの? 読みなさいよ、おもしろいから。」
ボボ江 「だってアタシ、アメンバーじゃないんだもん。」
ボボ江 「で、どう面白いの?まさか顔画像でも載せてるの?」
ボボ美 「何でよ!タイトルが『五寸釘』よ? どやさ!」
ボボ江 「んまぁ!怖いっ!誰に突き刺すつもりかしら?」
ボボ美 「とか言ってあんた、嬉しそうに笑ってるじゃないの!」
ボボ江 「あらヤだ バレた? ケケケwww」
ボボ美 「っていうか、ボボボって結構ネクラだったのねぇ。」
ボボ江 「そうね、元気で明るいオカマを演じてる感じだったけどね」
ボボ美 「うんうん。でも、なんか生き血でも滲んできそうな限定記事だったわよ」
ボボ江 「んまぁ!怖いっ! 何か横溝正史の小説バリに怖いことが起きそうね!」
ボボ美 「とか言ってあんた、嬉しそうに笑ってるじゃないの!」
ボボ江 「あらヤだ バレた? ケケケwww」
ボボ江 「じゃ、ボボボにアメンバー申請してみようかしら!うふ!」
ボボ美 「んまぁ!このタイミングで?なんてKYな!今まで絡み、そんなになかったでしょ?」
ボボ江 「そんなに、じゃなくて、まったく無いわぁ♪」
ボボ美 「んまぁ!図々しい!」
ボボボ 「えーい!あんた達!おだまり!」
ボボ江 「きゃぁぁぁああああ!(逃)」
ボボ美 「うへぇぇぇぇえええ!(逃)」
前置き、長くなっちゃった。
(しかも、チンケな一人芝居wwww)
えーっと。
とにかく、恥ずかしい限定記事を上げました。
不快に思う人がいるであろう記事を上げました。
上げてしまいました。キャハ☆
あーあ。
どうしよう。
公開に、ちょっと後悔♪
はい、オヤジギャグー!(爆)
オレのブログの方向性、
今日から大きく変わって行きそうなことは確かなのです。
そんな訳で…
ボボボからのお願い♪(はぁと)
読んだらペタを必ず、下さいっ。
読んでない時はペタを、しないで下さいっ。
ただ、それだけなんです。
どうか、お願いしますっっ。
ボボ美 「あらやだ。大袈裟に始まったこの記事だけど・・・」
ボボ江 「ボボボったら…要は、ペタが欲しいのね」
ボボ美 「ペタしたら、ボボボに何の得が? アメゴールド溜まるとか?」
ボボ江 「違うでしょ?誰に読まれてるか知りたいのよ、きっと。」
ボボ美 「んまぁ!怖い! アタシ、夜道を歩けないわ!」
ボボ江 「おぉ、怖い怖いっ。 おっかなーい!!稚内~♪」
ボボボ 「おだまり!!しかも面白くない!」
あー、うるさい。(汗)
アメンバー、ちょっと広がりすぎたなーと思って。
「アメンバー限定」の意味合い、変えていきたいんです。
読んで欲しい人だけに伝えたいこと、書きたいなって。
恥ずかしさとか、申し訳なさとか、気にせず書きたいんです。
だから・・・アメンバーの削除とかも考えています。
ボボ美 「んまぁ!高飛車な!ボボボも出世したものだわね!」
ボボ江 「でも・・・アタイ、何となくわかる気もするわ」
ボボ美 「そうかも、ねぇ。確かに読んでて…限定っぽくない記事多いもん」
ボボ江 「え?問題、そこ!?(爆)」
ボボ美 「うふふ。じゃ、ボボボのネトネトな昼ドラみたいな限定記事、期待しよーっと!」
ボボ江 「どーやーーーさーーーー!!(爆笑)」
あー!マジうるさい!
とにかく。
ボボボの毎日の「大冒険」に
心から付き合って下さる方だけ・・・
アメンバーに残って頂きたい、と。
そして、新たに加わって頂きたいな、と。
ボボ江 「アンタ、真っ先に削除されそうね。」
ボボ美 「あらやだ! 怖い!アリエンティー!」
ボボ江 「とりあえず、ペタでも付けてあげたら?」
ボボ美 「そうね、そうしましょ。 はい、キャッハリーン♪」
ボボボ 「読んでないのにペタするなって言うてんねん!(怒)」
どうか、読んだ方だけペタ下さい。
読んでない時は、それはそれで良いのです。
オレも、読めるとき、読めないとき、あるんですから。
ボボ美 「じゃ、皆さん、また来週!」
ボボ江 「来週っていうか、来襲!」
ボボボ 「マジ、馬鹿馬鹿しい!」
↓あーあ。 オレの馬鹿馬鹿。
ボボ江 「あらヤだ! 読んでないわよ?」
ボボ美 「え! そうなの? 読みなさいよ、おもしろいから。」
ボボ江 「だってアタシ、アメンバーじゃないんだもん。」
ボボ江 「で、どう面白いの?まさか顔画像でも載せてるの?」
ボボ美 「何でよ!タイトルが『五寸釘』よ? どやさ!」
ボボ江 「んまぁ!怖いっ!誰に突き刺すつもりかしら?」
ボボ美 「とか言ってあんた、嬉しそうに笑ってるじゃないの!」
ボボ江 「あらヤだ バレた? ケケケwww」
ボボ美 「っていうか、ボボボって結構ネクラだったのねぇ。」
ボボ江 「そうね、元気で明るいオカマを演じてる感じだったけどね」
ボボ美 「うんうん。でも、なんか生き血でも滲んできそうな限定記事だったわよ」
ボボ江 「んまぁ!怖いっ! 何か横溝正史の小説バリに怖いことが起きそうね!」
ボボ美 「とか言ってあんた、嬉しそうに笑ってるじゃないの!」
ボボ江 「あらヤだ バレた? ケケケwww」
ボボ江 「じゃ、ボボボにアメンバー申請してみようかしら!うふ!」
ボボ美 「んまぁ!このタイミングで?なんてKYな!今まで絡み、そんなになかったでしょ?」
ボボ江 「そんなに、じゃなくて、まったく無いわぁ♪」
ボボ美 「んまぁ!図々しい!」
ボボボ 「えーい!あんた達!おだまり!」
ボボ江 「きゃぁぁぁああああ!(逃)」
ボボ美 「うへぇぇぇぇえええ!(逃)」
前置き、長くなっちゃった。
(しかも、チンケな一人芝居wwww)
えーっと。
とにかく、恥ずかしい限定記事を上げました。
不快に思う人がいるであろう記事を上げました。
上げてしまいました。キャハ☆
あーあ。
どうしよう。
公開に、ちょっと後悔♪
はい、オヤジギャグー!(爆)
オレのブログの方向性、
今日から大きく変わって行きそうなことは確かなのです。
そんな訳で…
ボボボからのお願い♪(はぁと)
読んだらペタを必ず、下さいっ。
読んでない時はペタを、しないで下さいっ。
ただ、それだけなんです。
どうか、お願いしますっっ。
ボボ美 「あらやだ。大袈裟に始まったこの記事だけど・・・」
ボボ江 「ボボボったら…要は、ペタが欲しいのね」
ボボ美 「ペタしたら、ボボボに何の得が? アメゴールド溜まるとか?」
ボボ江 「違うでしょ?誰に読まれてるか知りたいのよ、きっと。」
ボボ美 「んまぁ!怖い! アタシ、夜道を歩けないわ!」
ボボ江 「おぉ、怖い怖いっ。 おっかなーい!!稚内~♪」
ボボボ 「おだまり!!しかも面白くない!」
あー、うるさい。(汗)
アメンバー、ちょっと広がりすぎたなーと思って。
「アメンバー限定」の意味合い、変えていきたいんです。
読んで欲しい人だけに伝えたいこと、書きたいなって。
恥ずかしさとか、申し訳なさとか、気にせず書きたいんです。
だから・・・アメンバーの削除とかも考えています。
ボボ美 「んまぁ!高飛車な!ボボボも出世したものだわね!」
ボボ江 「でも・・・アタイ、何となくわかる気もするわ」
ボボ美 「そうかも、ねぇ。確かに読んでて…限定っぽくない記事多いもん」
ボボ江 「え?問題、そこ!?(爆)」
ボボ美 「うふふ。じゃ、ボボボのネトネトな昼ドラみたいな限定記事、期待しよーっと!」
ボボ江 「どーやーーーさーーーー!!(爆笑)」
あー!マジうるさい!
とにかく。
ボボボの毎日の「大冒険」に
心から付き合って下さる方だけ・・・
アメンバーに残って頂きたい、と。
そして、新たに加わって頂きたいな、と。
ボボ江 「アンタ、真っ先に削除されそうね。」
ボボ美 「あらやだ! 怖い!アリエンティー!」
ボボ江 「とりあえず、ペタでも付けてあげたら?」
ボボ美 「そうね、そうしましょ。 はい、キャッハリーン♪」
ボボボ 「読んでないのにペタするなって言うてんねん!(怒)」
どうか、読んだ方だけペタ下さい。
読んでない時は、それはそれで良いのです。
オレも、読めるとき、読めないとき、あるんですから。
ボボ美 「じゃ、皆さん、また来週!」
ボボ江 「来週っていうか、来襲!」
ボボボ 「マジ、馬鹿馬鹿しい!」
↓あーあ。 オレの馬鹿馬鹿。