先週の続き~(*´∇`)!
と、今回もお安いレディースデイに行って参りました。




原作は漫画でアニメ化もされた人気のあるものだったので、映画化される時は賛否両論色々あったのは勿論だと思う。
それでも前々作品の公開時から、圧倒的なアクションやキャスティングの上手さ(豪華さ?)で観るものを引き付けてきての今回の2本の作品は、納得のものでした。
キャスティングがどうこう言えるほど、原作は知らないのだけど、それでも佐藤健くんの剣心は似合ってたと思う。

ストーリーはそれでも、そんなわけあるかい!っと突っ込み処ありありだけど、それはアクション映画と言うことでスルー。

佐藤くん良かったね。一生ものの映画やん!と思いながら、最後の剣心の表情ににやけながら思いました。


でもさー、この話さー、満身創痍で戦いまくってんの政治の被害者達なのよー。って思ってしまった……それも時代か。時代が動く時は大変だよな。








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