ブログにテーマを追加したので、通知多かったかも…と思います(^^ゞ
すいません。


最愛の唄歌いの桐嶋直志さんの偲ぶ会が終わり、レポートを読んで…

改めて、心の整理ができたんだなと思いました。

偲ぶ会で実感を持った方も多かったと思いますし、これから悲しみの底に沈む方もいらっしゃいますでしょう。


ただ、私は偲ぶ会が「一区切り」という心持ちで参加し、周りが引いてただろうというくらい泣きました。あの場で、悲しみの塊を壊して新しい気持ちで帰って来ました。

そのせいか、今はとてもスッキリした気持ちです。幸せだったなぁ…と最愛の人との思い出を振り返ることができるようになってきました。


今でも悲しいですよ。
泣きますよ。
毎日、飾ってある写真に声をかけるくらい最愛ですよ。

偲ぶ会が、心の整理の場として行けて良かったです…



まだ上手く言葉がまとまりませんが。
偲ぶ会、映像化してほしいな…と思ってます。
今じゃなくていいんです。
一周忌か、三回忌のタイミングで…『桐嶋直志を忘れない』という想いです。

記録用かもしれないですが、残してあるものはご遺族にお渡しなんだと思います。
でも、こんなに直志さんを想う人がいたんだよ…って、完全受注製産で、残して欲しいと想うんです。
行けなかった人も多かったですし。

残さないのが、偲ぶ会なのかもしれない。
でも、「偲ぶ」って、『忘れない』って意味だと想うんです。

(残ってるCDとかさ、抱き合わせセット販売で売ってください。段ボールにいっぱいあったし…)


前を向くために。
後ろをしっかりと受け止めて受け入れたい。

私の想いは、これだけです。

ファンのワガママ…と言われたら、その通りです。
でも、声を上げないと何も始まらない。



最後のBLIND BIRDの曲は『黒いガーベラ』

<僕を利用して 元気になれ>

と言ってくれてた。
直志さんからの最後のメッセージです。
ずっと繋いでいく、大好きな人からの想い。
残したいです。