2025.12Mission明石海峡のつり②

明石海峡へ タイラバ

大阪 堺市 大浜 出島港

ジャックポット


当日は天候良好でした。

明日は天気は下り坂

穏やかな日で波も余り高く無く釣りやすい日

朝出船時間は気温も低くて寒さを感じ

あとで日が上がると暑くなりました。

一番ポイントに到着。

水深35m

今日はバーチカルのタックルで挑みました。

早速、チャリコのようなアタリ。

コツコツっと最初は追いかけてくる感じで

ショートなアタリ。

2連発。

コツコツっとアタリまたコツコツっとグッ

と引き針掛かり。

ようやく1匹目。



船座は左舷後ろトモから2番席。

1匹釣ったところでミヨシ先端ではキャスティングで2匹目のマダイ。

やはり着底から横ぎみの斜めに巻き上がる利点なのか?と思いながらバーチカル45g

ポイント移動で同じような水深。

ミヨシでは3匹目、その隣もヒット。

前半はキャスティングが有効でした。

次は少し深場水深55mタングステン60g

バーチカルで開始1投目、着底すぐガガっと

アタリ。巻き上がる途中で軽くなり上に向いて上がってくるマダイではない感触。

ガシラでした。



その後もアタリはあるが追って来ず。

小さいチャリコのような感じ。

程なくガガっとアタリ。マダイの引きでは

あるが手ごたえが余り感じず。

上がって来るとチャリコでした。



その後ポイント移動。

淡路島沖、海苔タナポイント。

まだこの日はタナ設置も間もないので

ノリパターンではなく

普段のネクタイ。

ガガっとガガ〜と続きコレはマダイの引き

ドラグが効きメカニカルの音を楽しみました。



巻き上げの途中でハンドルノブが滑る

と感じ寒さからなのかツルっと指が滑り

アラっと感じた事例でもありました。


その後もチャリコを釣り終盤へ





コツコツ、グッと巻き上げのテンションが

魚の引きで重くなりツルっと指が滑り

バラシになり、

悔しい思いで納竿となりました。

25オシアコンクエストCTは平べったい

ハンドルノブ形状で指を挟んでつまむ

感じが自分には合っていないかも?と

頭によぎる1日でした。





使用ライン

山豊テグス 

PEライン #ジギング 0.6


ショックリーダー 

フロロショックリーダー

12lb   3


プロモーションを含みます。