かぼちゃ祭りなこんな日
YOYOはジャック・オ・ランタンを今年も作ったり
本気でコスプレしたりで楽しそうだったみたいだけど(YOYOが元気で嬉しい)

私は雨だし
家に引きこもっておりました

DVDデッキが2台あるんだけど
2台ともハードの容量が結構カツカツになっちゃってて
編集して、チャプターマークつけて、ブルーレイに焼く
延々とその作業…
職人かっ

夏フェスとか見てると、好きなアーティスト以外のも見てみたくなったりして
余計時間がかかる 笑

ドラマも撮ってる割に、まだ見てないのが多くって。
みなさん、何見てます?
結構、今回面白いのが多いなって感触なんですけど。。。


あとは、レンタルしたCDをipodに落としたり

買ったまままったく読んでない雑誌を読んだり
写真もかなり大事なんだけど、私アルバム製作に関する長文とか大好きで
長いインタビューとか載ってると買っちゃう
ほんとは文字嫌いなんですけど 笑


で、やっぱアーティストにとってアルバム製作ってとっても大切じゃないですか



私の好きなアーティストが語っていた言葉で、共通していたもの

どれだけ自分にとって「リアル」か
自分にとって響くものか、感動するものか
「ドキュメンタリー」な感情か



お客さんやリスナーがどうのこうのの前に(もちろんは意識はしてるけど)
自分自身がその歌詞や楽曲に、リアルさを感じられるか、感動できるか、
そこが大事だと


ある意味で目に見えない人たちへ作品を送るわけだから
色んな不安や、自信や、想いや、しがらみや、
シビアな面も含めて葛藤もあるんだろうけれど
そんな中で、最後に唯一信じられるものって、やっぱ自分自身だったり
みんなと同じ人間としての気持ちや感情だったりするのかな

アーティストと言えども人間だし
悩んだり、喜んだり、悲しんだり、迷ったり
そんな感情を素直に表現することで
私たちにも、そのリアルな、ドキュメンタリーな感情が、ぐさっと突き刺さってくる
そういうまっすぐな気持ちこそが、いろんなことが渦巻く世界で
私たちの心に響いてくる


そういうことなのかなと
こんな雨のハロウィンに想った私でした。


明日から11月

私にとっては、LIVEの月です
決まってるだけで、6本。
急に行きたくなったら増えるかも。


体調万全にして、心も準備して、仕事もこなして、頑張りたいと思います。

10月最後に、決意表明 笑

みなさん、よろしくお願いしま~す。