どんだけじらすんだぁ~秦基博ぉ~~~
と思いながら、トイレに行きました 笑
ココのトイレ、数が多くて、とってもキレイでした
席に戻ったら、Jamie Cullum の I'm All Over it が流れてて
口ずさみながら、YOYOを思い出す
私の頭の中って、忙しい 笑
第二部
14:Lighthouse on the Hill ~ スペイン / 羽毛田丈史
15:アイ / 秦 基博
16:今日もきっと / 秦 基博
17:メトロ・フィルム / 秦 基博
18:ドキュメンタリー / 秦 基博
19:鱗 / 秦 基博 and CHEMISTRY
20:My miss universe / CHEMISTRY
21:Long Long Way / CHEMISTRY
22:Keep Your Love / CHEMISTRY
23:Almost In Love / CHEMISTRY
ENC.:悲しい気持ち (Just A Man In Love) / ALL MEMBERS MUSICIANS
Music Director:羽毛田 丈史(ピアノ) 青柳 誠(キーボード・サックス) 天野 清継(ギター) 多井 智紀(チェロ) 室屋 光一郎(ヴァイオリン) 美久月 千晴(ベース) 藤井 珠緒(パーカッション) 渡嘉敷 祐一(ドラム)
第二部
もうここでいい加減出てくるだろうと思ったら
バンドメンバーだけでの演奏
Lighthouse on the Hill ~ スペイン
ま、スペイン好きだから、久々生で聴けて良かったんだけど
天野 清継さんのギターや、美久月 千晴さんのベースも堪能できたしね
クリ約2009でおなじみ(てか、ほんと最近ご活躍中)パーカッションは 藤井 珠緒さん、かっこいいな~
でもさ、いつ出てくるのよ?秦基博さん!!
クリスさんが登場し、
Music Directorの羽毛田 丈史さんとトークタイム
獣医ドリトルのテーマソングの制作秘話や、このLIVEを監修する上での苦労話とかを
そしてクリスさんが、
「すばらしい歌声」「とっても人気のある」「ここで生で聴けて嬉しい」と紹介し始め
ようやく
秦基博ご登場~
実はね、結構ね、お衣装楽しみにしてたのよ
だって、ちょっと大人な感じの空間でしょ
他のアーティストもね、黒っぽい感じでね、みんなキメてるし、
だからみんなと合わせてね、
こぅ黒っぽいシャツとかね
ジャケットとかね
いつもと違う感じのをね…
しかーし。
やはり期待は裏切られ…
白地に紺?のボーダーのTシャツ(ロンTかな)に黒のカーディガン、よくはいてる黒っぽいジーパン
まぁタータンチェックのシャツではなかったけどね
一人だけ、ラフな感じでした
もぅいいよ
何着てくれてもいいよ
秦くんならそれでいいよ
結局そうなっちゃうんだょな…
でね、出てきてマイクのとこに立ったときの表情がね
すでに気持ち入ってて
あ、「アイ」だなーってすぐに分かって
最近秦くんのLIVE行くと、必ず付いてきた「アイ」
弾き語りばっかりだったから、
久々いいホールで、豪華なミュージシャンをバックに聴いたなー
うん、よかったです
ほんとは弾き語りの方が好きなんだけどね
この日はバンドのせいか、スケールの大きな、壮大な「アイ」になってた感じがしました
「今日もきっと」
会場の雰囲気的に、お客さんあんまり立ってなかったけど
ファンのみんなは(←私も含めて)、ちょっと手を高めに上げて手拍子してました
出来るだけ身振り手振りを大きくしました
今日はしっとり目で、この曲やらないかと思ってたけど
元気出るね
そして、間奏後の「きっと~ きっと~」できゅん死~
膝を少し曲げてね、マイクにぶら下がるような歌い方
絞り出すような、ちょっとかすれた声
はぁぁ…
好きです
MC
いつものように腹式呼吸で
「どーもー秦基博でーす」的なご挨拶の後
「J-WAVE LIVE 、AUTUMNということで、めっきり肌寒くなってきましたがいかがお過ごしでしょうか」
会場から「元気ー」みたいな感じの返事が返ってきて
少しの沈黙の後
「はい」
って、ドSに受け流して
「ここはいったいどこなんだ、ここは日本なのかっていう感じのコラボが繰り広げられておりまして。
僕はあまり英語とか歌で使わないんですが、(「英語が分からないので英語使いません」って言ったかどうかは、あやふや~)日本語で、ド日本人顔でやって行きたいと思います」
さっきメイクで、くっきり一重にしてもらったもんね~
ねーねー秦くん
今日のアーティストの中でオレ浮いてるかも…とか気にしてる~?
コラボれてないこと、ちょっと気にしてる~?
第一部が、マイケルの曲やらケミ出たりしてたから
めちゃめちゃ「日本」をアピールしている秦基博
そして振り返って、後ろの台にあるお水を飲む
「これも、東京って言葉が出てきて、東京の歌なんですが」
またしても日本の中の東京をアピールしながら、チューニング
このチューニングの瞬間好き
またお水飲んで
「メトロ・フィルム聴いてください」
あぁ…
まぁこの出だしといぃ
ギターを軽く叩きながらリズムとる感じといぃ
何度聴いてもヤバイですね、この曲
なんでこんな曲書けるんですかね
なんでこんな曲歌えちゃうんですかね
ねぇ、秦さ~ん!!!
私、PV見た回数一番多いかも
(本人はただ表参道を歩いてるだけですけどねー)
あ、このPVのロン毛さん、「セカンドヴァージン」に出ててびっくり
役者さんだったんだー
余談はさておき
今日のミュージシャンの方々とのメトロも
ドラマチックでよかった
迫力あるね
「素晴らしいミュージシャンの方々とやらせて頂いたんですが、
弾き語りで最新アルバムのタイトルチューンをやりたいと思います」
ちらっとアルバムを宣伝しつつ
「ドキュメンタリー」
真っ暗な中、ステージの上でスポットライトを浴びる秦基博
あめぇ~あ~ぁが~ぁりぃ~
泣きぃ~た~ぁが~ぁりぃ~
この日のドキュメンタリー、最高でした
熱唱って言うんですかね
シャウトもいつもと少し違ってて
この瞬間に立ち会えて良かった
ものすごい力があった
感動したー
歌い終えた後
余韻の中
スポットライト浴びて
少し上を見上げて
歌い切ったぜ、俺
みたいな顔してました
なんかね
歌い切って
しばし放心状態みたいな
そんな感じでした
あまり見たことない表情で
すごく印象的で
頭に焼き付いて
離れない…
だから、この瞬間以来、ドキュメンタリー聴けてません…
SEAからスタートするDocumentary(笑)
←って、アイも飛ばしてるやんっ
そして、いよいよコラボなわけですが
「ここで日本人(←自分のこと)が(あまり日本人っぽくない)この方達を呼びたいと思います。CHEMISTRY!」
※実際には何しゃべってるのか意味不明で書けないので、意味としてはこういう感じを言いたかったんだと思います
CHEMISTRYに挟まれる秦基博
↑イメージしてみて~
ケミファンの黄色い声援、全員立ちあがる~(私も~)
秦とケミ、握手
鱗をやると(多分秦くんが)言って
要っちが曲を褒めると
スタンドマイクに口を近づけて「いい曲です」と自分でいう秦基博
堂珍が歌詞を褒めると
スタンドマイクに口を近づけて「ありがとうございます」
それから、なんでか要っちが曲紹介をし始めて、
はっと気付く要っち…
あっ俺が言っちゃっていいんですか?って要っちが秦くんに確認
秦くん深く何度か頷きながら、手をど~ぞど~ぞみたいに要っちに向ける
三人で「鱗」
見てて、なんだか不思議な感じがしました
ケミにはさまれる秦基博
ケミも上手に歌ってくれてたし
男子3人による鱗、こんなのもいいね
3人ともお腹から声出してる~って感じで
ケミもかなり気持ち良さそうに歌ってる感じでした
ケミに褒められると私まで嬉しいし
歌い終わって、要っち、水泳の北島選手みたいに
気持ちい~!って
秦くんとそれぞれ握手して
秦くんがはけた後も
秦くんを褒めまくりでした
レンジの幅がすごいとか
めっちゃ褒められてました
でもね、
秦ファンとしては、あなたが誰かの楽曲をやるっていうコラボが聴きたかったの
ケミのファンならね、きっと嬉しかったんだろうけど
千里セルシーのセトリの順番変えただけなんだもん(鱗以外は)
このLIVE、コラボを押してたから、だいぶ期待しちゃってました。。。
そんな私って、贅沢ですか…?
でも、ドキュメンタリーは…、かなり良かったです。
続くケミのパートは、ケミファンの方々のブログを参照 笑
クリスさんと秦基博+CHEMISTRYのトーク
私ほんとは右寄りの席(流し目ゾーン)が好きなんですが
この日はたまたま左寄り。
でも、トークは左端で行われたので、かなり嬉しかった
秦くんの立ち位置と直線ラインだった!!!
ラッキー☆
堂珍と肩組みながら出てくる秦基博(秦くん右)
会場から笑い(←深い意味ないです)
こう見ると、やっぱ秦くんデカイなぁ…笑
いや、ケミの2人がシュっとし過ぎてるんだよね
何やってもきまってるしさ
左から、クリスさん、要っち、堂珍、秦くん
クリスさんが、ケミの2人の洋服ってゆうか見た目について
はっきり言葉は思い出せないんだけど
いじめる人と助ける人みたいですね…的なことを言って
(ギャングとヒーローみたいな感じですかね)
秦「僕はどちらかというと助けられる感じですかね。(要っちに)やられて(堂珍に)助けてもらうみたいな。助けられる感じ、結構かもし出してると思うんですけど」
クリス「えー、そうですか。秦さんって、実は刀の名手とかそんな感じがするんですけど」
本人ちょっとびっくりして笑う
秦「えー、刀の名手ですか」
みんな笑い
ちょっと考えてから、秦基博、背中から刀を抜いて、ばっさり切る仕草(ちゃんと膝も曲げてたし)
ちょっと間をおいて、もぅ一回やる秦基博(←こぉいぅところ、すーきー)
で、勢いよく手を後ろから前に振ったため、後ろの髪が少し立ってしまって
本人も気づいたらしく、さりげなく自分の頭を抑えて、髪を直す
もぉいちいちかわいぃ~
ド日本人顔ですから
似合いそうですね、日本刀
チャレンジ学習帳で、いかがでしょう?
後はクリスさんに、Documentaryの宣伝してもらったり
ケミの宣伝やら話にも
拍手したり、うなづいたりしてました
好意的な感じを、かもし出してました 笑
そしてアンコール
トーク後のケミと秦くんが先に位置につき、残りの3人を呼び込む形
センターがケミ、その右が秦くん
他のアーティストが入ってくるまでの間、秦くん、自分の前のお客さんに両手で小さく手を振ってて
あー羨ましかったぁ
だって、私左のほうなんだもん~
ゆうくんが左から入ってきて、それぞれと握手しながら1番右の位置へ
秦くんとは、あえてしっかり握手してました
オーガスタファミリー 笑
全員そろって
早くお元気になってもらいたいですねと
サザンの曲
本日、ようやく秦くんが人の曲歌いました、アンコールにして 笑
5組がそれぞれパートを担当するので、出番少ないですが
秦くんの声質とサザンって結構合うよね
ちょっとハスキーでね、渋めでね
センターのケミが盛り上げ役みたいな感じで
一歩控えめな秦基博
なんとなくオーキャンのアンコールみたいな感じです
立ち位置的にも右寄りだし
自分のパート以外も手拍子とかしてるけどノリノリではない…、みたいな
ときどき頑張って手を高くして手拍子するも、長くは続かず
また思い出したように手を高くしたり
私、ガン見でした
秦友ちゃんの分までガン見
5組それぞれに歌ってるけど、ずっと秦基博しか見てない
ステージで何かが起こって、みんな笑ってたけど
秦くんしか見てないから、何起こったかわからない
何か起こってることを見て、笑ってる秦くんは見たけどね
未だに何が起こってたのか謎です
で、ラストのシメの時は、みんなと一緒に一応軽くジャンプしてました
そして手を振りながらみんな左のほうへ退場
必然的に右端のゆうくんと秦くんは、はけるのが最後になって
最後は2人で肩組みながらご退場でした
やっぱ、秦くんデカイなぁー 笑
そんな大きな背中を見送って、LIVE終了
このブログ書き切るまで、
他の人のこのLIVEについてのブログ読めなくて
だって、自分の記憶が塗り替えられてしまいそうで…
だから、他のブログですでにこのLIVEについて読んでる方なら
私の記載に誤りがあるとか分かっちゃうかもしれないんですけど
お許しくださいね~
ようやく、みんなのブログが読める~
ドキュメンタリー聴ける~
やった~
って気分です
ようやく終了です。
今週仕事忙しかったので
こちょこちょ書いててなかなかupできなかったんですよね。
旬を過ぎたブログになってしまいましたが
長々読んでくださり、ありがとうございました。
今日、秦くんの夢を見ちゃったよん♪
えへへっ。
と思いながら、トイレに行きました 笑
ココのトイレ、数が多くて、とってもキレイでした
席に戻ったら、Jamie Cullum の I'm All Over it が流れてて
口ずさみながら、YOYOを思い出す
私の頭の中って、忙しい 笑
第二部
14:Lighthouse on the Hill ~ スペイン / 羽毛田丈史
15:アイ / 秦 基博
16:今日もきっと / 秦 基博
17:メトロ・フィルム / 秦 基博
18:ドキュメンタリー / 秦 基博
19:鱗 / 秦 基博 and CHEMISTRY
20:My miss universe / CHEMISTRY
21:Long Long Way / CHEMISTRY
22:Keep Your Love / CHEMISTRY
23:Almost In Love / CHEMISTRY
ENC.:悲しい気持ち (Just A Man In Love) / ALL MEMBERS MUSICIANS
Music Director:羽毛田 丈史(ピアノ) 青柳 誠(キーボード・サックス) 天野 清継(ギター) 多井 智紀(チェロ) 室屋 光一郎(ヴァイオリン) 美久月 千晴(ベース) 藤井 珠緒(パーカッション) 渡嘉敷 祐一(ドラム)
第二部
もうここでいい加減出てくるだろうと思ったら
バンドメンバーだけでの演奏
Lighthouse on the Hill ~ スペイン
ま、スペイン好きだから、久々生で聴けて良かったんだけど
天野 清継さんのギターや、美久月 千晴さんのベースも堪能できたしね
クリ約2009でおなじみ(てか、ほんと最近ご活躍中)パーカッションは 藤井 珠緒さん、かっこいいな~
でもさ、いつ出てくるのよ?秦基博さん!!
クリスさんが登場し、
Music Directorの羽毛田 丈史さんとトークタイム
獣医ドリトルのテーマソングの制作秘話や、このLIVEを監修する上での苦労話とかを
そしてクリスさんが、
「すばらしい歌声」「とっても人気のある」「ここで生で聴けて嬉しい」と紹介し始め
ようやく
秦基博ご登場~
実はね、結構ね、お衣装楽しみにしてたのよ
だって、ちょっと大人な感じの空間でしょ
他のアーティストもね、黒っぽい感じでね、みんなキメてるし、
だからみんなと合わせてね、
こぅ黒っぽいシャツとかね
ジャケットとかね
いつもと違う感じのをね…
しかーし。
やはり期待は裏切られ…
白地に紺?のボーダーのTシャツ(ロンTかな)に黒のカーディガン、よくはいてる黒っぽいジーパン
まぁタータンチェックのシャツではなかったけどね
一人だけ、ラフな感じでした
もぅいいよ
何着てくれてもいいよ
秦くんならそれでいいよ
結局そうなっちゃうんだょな…
でね、出てきてマイクのとこに立ったときの表情がね
すでに気持ち入ってて
あ、「アイ」だなーってすぐに分かって
最近秦くんのLIVE行くと、必ず付いてきた「アイ」
弾き語りばっかりだったから、
久々いいホールで、豪華なミュージシャンをバックに聴いたなー
うん、よかったです
ほんとは弾き語りの方が好きなんだけどね
この日はバンドのせいか、スケールの大きな、壮大な「アイ」になってた感じがしました
「今日もきっと」
会場の雰囲気的に、お客さんあんまり立ってなかったけど
ファンのみんなは(←私も含めて)、ちょっと手を高めに上げて手拍子してました
出来るだけ身振り手振りを大きくしました
今日はしっとり目で、この曲やらないかと思ってたけど
元気出るね
そして、間奏後の「きっと~ きっと~」できゅん死~
膝を少し曲げてね、マイクにぶら下がるような歌い方
絞り出すような、ちょっとかすれた声
はぁぁ…
好きです
MC
いつものように腹式呼吸で
「どーもー秦基博でーす」的なご挨拶の後
「J-WAVE LIVE 、AUTUMNということで、めっきり肌寒くなってきましたがいかがお過ごしでしょうか」
会場から「元気ー」みたいな感じの返事が返ってきて
少しの沈黙の後
「はい」
って、ドSに受け流して
「ここはいったいどこなんだ、ここは日本なのかっていう感じのコラボが繰り広げられておりまして。
僕はあまり英語とか歌で使わないんですが、(「英語が分からないので英語使いません」って言ったかどうかは、あやふや~)日本語で、ド日本人顔でやって行きたいと思います」
さっきメイクで、くっきり一重にしてもらったもんね~
ねーねー秦くん
今日のアーティストの中でオレ浮いてるかも…とか気にしてる~?
コラボれてないこと、ちょっと気にしてる~?
第一部が、マイケルの曲やらケミ出たりしてたから
めちゃめちゃ「日本」をアピールしている秦基博
そして振り返って、後ろの台にあるお水を飲む
「これも、東京って言葉が出てきて、東京の歌なんですが」
またしても日本の中の東京をアピールしながら、チューニング
このチューニングの瞬間好き
またお水飲んで
「メトロ・フィルム聴いてください」
あぁ…
まぁこの出だしといぃ
ギターを軽く叩きながらリズムとる感じといぃ
何度聴いてもヤバイですね、この曲
なんでこんな曲書けるんですかね
なんでこんな曲歌えちゃうんですかね
ねぇ、秦さ~ん!!!
私、PV見た回数一番多いかも
(本人はただ表参道を歩いてるだけですけどねー)
あ、このPVのロン毛さん、「セカンドヴァージン」に出ててびっくり
役者さんだったんだー
余談はさておき
今日のミュージシャンの方々とのメトロも
ドラマチックでよかった
迫力あるね
「素晴らしいミュージシャンの方々とやらせて頂いたんですが、
弾き語りで最新アルバムのタイトルチューンをやりたいと思います」
ちらっとアルバムを宣伝しつつ
「ドキュメンタリー」
真っ暗な中、ステージの上でスポットライトを浴びる秦基博
あめぇ~あ~ぁが~ぁりぃ~
泣きぃ~た~ぁが~ぁりぃ~
この日のドキュメンタリー、最高でした
熱唱って言うんですかね
シャウトもいつもと少し違ってて
この瞬間に立ち会えて良かった
ものすごい力があった
感動したー
歌い終えた後
余韻の中
スポットライト浴びて
少し上を見上げて
歌い切ったぜ、俺
みたいな顔してました
なんかね
歌い切って
しばし放心状態みたいな
そんな感じでした
あまり見たことない表情で
すごく印象的で
頭に焼き付いて
離れない…
だから、この瞬間以来、ドキュメンタリー聴けてません…
SEAからスタートするDocumentary(笑)
←って、アイも飛ばしてるやんっ
そして、いよいよコラボなわけですが
「ここで日本人(←自分のこと)が(あまり日本人っぽくない)この方達を呼びたいと思います。CHEMISTRY!」
※実際には何しゃべってるのか意味不明で書けないので、意味としてはこういう感じを言いたかったんだと思います
CHEMISTRYに挟まれる秦基博
↑イメージしてみて~
ケミファンの黄色い声援、全員立ちあがる~(私も~)
秦とケミ、握手
鱗をやると(多分秦くんが)言って
要っちが曲を褒めると
スタンドマイクに口を近づけて「いい曲です」と自分でいう秦基博
堂珍が歌詞を褒めると
スタンドマイクに口を近づけて「ありがとうございます」
それから、なんでか要っちが曲紹介をし始めて、
はっと気付く要っち…
あっ俺が言っちゃっていいんですか?って要っちが秦くんに確認
秦くん深く何度か頷きながら、手をど~ぞど~ぞみたいに要っちに向ける
三人で「鱗」
見てて、なんだか不思議な感じがしました
ケミにはさまれる秦基博
ケミも上手に歌ってくれてたし
男子3人による鱗、こんなのもいいね
3人ともお腹から声出してる~って感じで
ケミもかなり気持ち良さそうに歌ってる感じでした
ケミに褒められると私まで嬉しいし
歌い終わって、要っち、水泳の北島選手みたいに
気持ちい~!って
秦くんとそれぞれ握手して
秦くんがはけた後も
秦くんを褒めまくりでした
レンジの幅がすごいとか
めっちゃ褒められてました
でもね、
秦ファンとしては、あなたが誰かの楽曲をやるっていうコラボが聴きたかったの
ケミのファンならね、きっと嬉しかったんだろうけど
千里セルシーのセトリの順番変えただけなんだもん(鱗以外は)
このLIVE、コラボを押してたから、だいぶ期待しちゃってました。。。
そんな私って、贅沢ですか…?
でも、ドキュメンタリーは…、かなり良かったです。
続くケミのパートは、ケミファンの方々のブログを参照 笑
クリスさんと秦基博+CHEMISTRYのトーク
私ほんとは右寄りの席(流し目ゾーン)が好きなんですが
この日はたまたま左寄り。
でも、トークは左端で行われたので、かなり嬉しかった
秦くんの立ち位置と直線ラインだった!!!
ラッキー☆
堂珍と肩組みながら出てくる秦基博(秦くん右)
会場から笑い(←深い意味ないです)
こう見ると、やっぱ秦くんデカイなぁ…笑
いや、ケミの2人がシュっとし過ぎてるんだよね
何やってもきまってるしさ
左から、クリスさん、要っち、堂珍、秦くん
クリスさんが、ケミの2人の洋服ってゆうか見た目について
はっきり言葉は思い出せないんだけど
いじめる人と助ける人みたいですね…的なことを言って
(ギャングとヒーローみたいな感じですかね)
秦「僕はどちらかというと助けられる感じですかね。(要っちに)やられて(堂珍に)助けてもらうみたいな。助けられる感じ、結構かもし出してると思うんですけど」
クリス「えー、そうですか。秦さんって、実は刀の名手とかそんな感じがするんですけど」
本人ちょっとびっくりして笑う
秦「えー、刀の名手ですか」
みんな笑い
ちょっと考えてから、秦基博、背中から刀を抜いて、ばっさり切る仕草(ちゃんと膝も曲げてたし)
ちょっと間をおいて、もぅ一回やる秦基博(←こぉいぅところ、すーきー)
で、勢いよく手を後ろから前に振ったため、後ろの髪が少し立ってしまって
本人も気づいたらしく、さりげなく自分の頭を抑えて、髪を直す
もぉいちいちかわいぃ~
ド日本人顔ですから
似合いそうですね、日本刀
チャレンジ学習帳で、いかがでしょう?
後はクリスさんに、Documentaryの宣伝してもらったり
ケミの宣伝やら話にも
拍手したり、うなづいたりしてました
好意的な感じを、かもし出してました 笑
そしてアンコール
トーク後のケミと秦くんが先に位置につき、残りの3人を呼び込む形
センターがケミ、その右が秦くん
他のアーティストが入ってくるまでの間、秦くん、自分の前のお客さんに両手で小さく手を振ってて
あー羨ましかったぁ
だって、私左のほうなんだもん~
ゆうくんが左から入ってきて、それぞれと握手しながら1番右の位置へ
秦くんとは、あえてしっかり握手してました
オーガスタファミリー 笑
全員そろって
早くお元気になってもらいたいですねと
サザンの曲
本日、ようやく秦くんが人の曲歌いました、アンコールにして 笑
5組がそれぞれパートを担当するので、出番少ないですが
秦くんの声質とサザンって結構合うよね
ちょっとハスキーでね、渋めでね
センターのケミが盛り上げ役みたいな感じで
一歩控えめな秦基博
なんとなくオーキャンのアンコールみたいな感じです
立ち位置的にも右寄りだし
自分のパート以外も手拍子とかしてるけどノリノリではない…、みたいな
ときどき頑張って手を高くして手拍子するも、長くは続かず
また思い出したように手を高くしたり
私、ガン見でした
秦友ちゃんの分までガン見
5組それぞれに歌ってるけど、ずっと秦基博しか見てない
ステージで何かが起こって、みんな笑ってたけど
秦くんしか見てないから、何起こったかわからない
何か起こってることを見て、笑ってる秦くんは見たけどね
未だに何が起こってたのか謎です
で、ラストのシメの時は、みんなと一緒に一応軽くジャンプしてました
そして手を振りながらみんな左のほうへ退場
必然的に右端のゆうくんと秦くんは、はけるのが最後になって
最後は2人で肩組みながらご退場でした
やっぱ、秦くんデカイなぁー 笑
そんな大きな背中を見送って、LIVE終了
このブログ書き切るまで、
他の人のこのLIVEについてのブログ読めなくて
だって、自分の記憶が塗り替えられてしまいそうで…
だから、他のブログですでにこのLIVEについて読んでる方なら
私の記載に誤りがあるとか分かっちゃうかもしれないんですけど
お許しくださいね~
ようやく、みんなのブログが読める~
ドキュメンタリー聴ける~
やった~
って気分です
ようやく終了です。
今週仕事忙しかったので
こちょこちょ書いててなかなかupできなかったんですよね。
旬を過ぎたブログになってしまいましたが
長々読んでくださり、ありがとうございました。
今日、秦くんの夢を見ちゃったよん♪
えへへっ。