ベビ待ちだというのに、ある事情から冷えまくり、
その後もメンテ全くしていません。
どころか冷え冷え生活まっしぐらです。
あれほど嫌いだった裸足をして、氷を食べて、冷たい飲み物を飲んで。
冷えが冷えを呼んでいるみたいで、
冷えているものをとっても体が何も反応しなくなってしまって物足りなくなることもあります。

そしてベビ待ちの意識がダダ下がり。

親を亡くすというのがこれほどまでに辛いことなのか。
オット曰く、親を亡くすことはストレス指数がとても大きいことだとか。
(一番大きいのは子供を亡くすことだと・・・・。そうですよね・・・)

辛い気持ちが一番にたち、なんだかベビ待ちの気持ちが隠れています。


あるブログで、有名な夢クリ院長が、
『経験上、妊娠するという強い思いが無いと妊娠しないと思う』(迷いがあると、いい結果は出ないのでやめた方がいい)ということを言っていたというのを見て、
あの技術バリバリな印象の強い夢クリの院長(通ったことはなくあくまでもイメージ)がそんなことを言うなんて!とびっくりしましたが、
意識が薄い私には今の私がなんの処置をしても成功率は低いでしょう。

今の私はとにかく新しい生活をスタートさせること、親を失った悲しみやストレスを和らげること。
その中でベビ待ちへの気持ちを高めること。

告別式のときに、「孫を見せてあげられなくてごめん、がんばるね」と手を合わせました。
言葉だけではなく、気持ちも高めていきたいです。
少しずつね。