いつも読んで下さりありがとうございます

台北では
カルフールの斜め向かいにある
もとは台湾のパイナップル王と呼ばれた葉金塗のかつての邸宅(1929年完成)で
遺跡として保管されているホテルへ宿泊しました。
1階から3階までは赤レンガに洗石子構造を併せた
アンティークなバロック様式の古い建物で


タクシーも説明しやすく、
大橋頭駅からも歩けるから、観光しやすいかなと思い、選びました。

空港に夜22時ごろに到着予定だったので
夜中にチェックインになるかな…と思い
事前にメールしておいたところ、
日本語堪能な方が チェックインの時だけは
フロントにいてくれました。

海外で日本語だと嬉しい照れのは私だけなのかな

朝食はバイキングでこんな感じ

おかゆメインで食べてました




迪化街が近いので
カラスミ買いたくて行ってみたけど
…試食したらマズイガーン
買う前に試食大事だと思いました


プラプラするのは楽しいかも