♪はいほーはいほ♪




七人のこびとは、可愛いが

よく見ると全員おっさんだ。



♪うぃにざぷーうぃにざぷー♪


可愛いプーさんだって

下半身丸出しのおっさんだ。




かわいさと、セクハラは紙一重ということ??





いや、違うダロ!!




ちょっとーしっかりー自分!!

金曜日なのにまったく上がりません。気持ちのアレが。



はい、つーわけで最近なんだかさ

めっきり恋も進展しやしないしさ

昔とか、振り返っちゃうよ?



まぁ、自分を振り返って反省するキッカケになるかもしんないしー



とりあえず…




THE 白雪姫のアイツ



…聞いてください。(コンサート終盤の歌手風なニュアンス)






私が高校生の頃、お付き合いをしていた彼のことです。

彼の名はコウヘイ。




車の免許は取れる年齢には達していなかったが

彼はバイクの免許を持っていたので

よく二人で色んなところに行ったものだった。



彼は、肌がキレイで

(実は、私は昔肌フェチだった。)


髪の毛がオンナの私よりも俄然キレイで、

(髪の毛を触られるのはきらいだった)


顔のつくりも、ソコソコカッコイイ、優しいヒトだったのだが…








その日、私とコウヘイは土手で、ひなたぼっこをしていた。

川を見ながら、ぽかぽかの日差しを浴びていた。



んもー、今からは考えられないのどかさ!!ほのぼのさ!!


多分、リアルに光合成してたんだと思うよ。

それくらい、当時は葉緑素が多かったと思うの!!

要は(要は??)青臭かったの!!



二人で隣に寄り添いながら話をしていると


コウヘイがこんな事を言い出した。



「今日さー学校でモトカノに会ったんだ。バッタリ、廊下で。」



コウヘイは、昔同じ学校の女の子と付き合っていたらしい

(私とコウヘイは違う学校)



「そうなんだー」




「そしたらさ、こんなこと言われた。」




「『コウちゃんはやっぱりカッコイイね。優しいし、理想の彼氏だったよ。

今の彼女がうらやましいな…』って。」





??はい?



それ、モトカノが本当に言ったの?

学校の廊下で!?


なんて…なんて



Boys be的学校なの!?

渋谷道玄坂にある、平成女学園なの?!




てゆーか…その話が本当だとしてさ

モトカノもモトカノだけれど、それを話すコウヘイもなんか変




「オレと付き合ってる女の子がうらやましい~だってさ。よかったな、MINT」




い、いいのかな?それ…


てゆーか、なんでそんなに満足げなの???



もー、胸いっぱいな顔しちゃってさー。



でも…


なんか満足そうだし…


まぁいいか。

肌きれいだし。




私は努めてにっこりと笑った



「うん♪しあわせー」




そんな私を見て、

というかその言葉を聞いて、彼は非常に満足そうだった。






そんなラブラブな私たちのラブラブ街道。

まだまだ続きます。


意味の分からないとこで終らせるのは、

仕事をする為ではなく、眠くてブログでさえも厳しいからです(眠)




と、いうわけで

意図せず続きます。。。