ゆまこた日誌

ゆまこた日誌

中山優馬くんとジャニーズWESTが大好きです(*´艸`*)

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やっぱり優馬くんのファンである限りは
彼の演技を楽しみに
観劇に行っているから



今回はシンフォニー音楽劇っていうことを
私の中でちゃんと落とし込んで
いないまま観劇したのがいけなかった(ノ_<)笑



うん、すごくいけなかった!笑



シンフォニー音楽劇って言ってるんだから
そりゃそうなんだけど



物語の内容に
深みを求めちゃいけない種の舞台でした/(^o^)\



ストゥーパに近い感じかな。
経験あったのに忘れてたよ、この感覚。



最近は、むしろ物語の背景まで
深く感じとってね!的なの多かったから!!笑



なんか物足りない感じに
なってしまった訳ですよ笑



コンクールで、結果、3位でしょう?



1位じゃないのは
彼の個性を
受け入れる人と拒絶する人がいるから



1位になった人は
楽譜通りに弾けている点も加点されて



でも、彼のおかげで
楽しさだけで音と触れ合うことを
みんなが思い出した



っていう



わりとどこにでもある
話じゃないですか、結論。(こらこら)



天才的な雰囲気を演じるのって
映画でも難しいのに



舞台の演出の枠では
なかなか無茶だよねって思っちゃった。。



それぞれに得意技があって
(わたしは優馬くんの演技も歌声も
ダンスも好きだから特技だと思ってる)



それぞれにとっても素敵!!



本来は別途、観劇料とられるやつじゃない?
っていうくらい



ずぶの素人が〝本物〟に触れたときの
最初の衝撃波的な。



だからもうちょい
良い生かし方とバランス感が
あったんじゃないかなぁと。笑



それぞれにすんごく勿体ない気がする。



それぞれは得意技を持っていて
得意技だけ出せばいい舞台
っていうわけではなく



演技にピアノに歌にダンスに、、
欲張りなのかな。



だからうまく仕上がってない。
仕上がってない。うん、そう感じてしまった。



言ってしまった(ノ_<)笑



舞台トータルはそんな感想。
風の噂で聞いていた感じより
全然いいじゃない!を期待してましたが。笑



でもこれも、その演出を好みと思うか
拒絶するかだけの話だよね\(^o^)/笑



なんかそういうのって
ゆまたんの舞台では
珍しい話じゃない?って思った。



そろそろコロナ禍の疲れもピークですし
鴻上さんとまたご一緒したいなぁーーー!笑



軽い気持ちでテンポよく観れるけど
よくよく振り返るとめちゃ深い話だっていうやつ!



そういう時空の違うところに
舞台中は連れて行って欲しい訳ですよ、優馬くん。







でも、優馬くん自身の振る舞いは
あら!なんかいつもと違う!っていう



成長って言ったら
酷く上から目線だけど
そう感じた部分があった。



2幕の序盤の何を弾けば良いか
わからなくなっている狂気な場面で



本当に、


今まで観たことない表情と
今までに聞いたことのない
優馬くんの声だった(°▽°)



あと、演奏する曲の
内容説明?的な場面で



どっから声出してるの?!
っていう声してた。



あれなんかエコー的なの被せてるかな?



SHOCK2幕で亡くなったはずの
光一がシェイクスピアを演じるときの



あの、どっから声出してんの?!感。
(例え話が遠い)



ピアノ経験者じゃないから
どうしても1幕の最初が
観客側にも伝わっちゃうくらいの
緊張感があったけど笑



優馬くんの演技・ダンス・歌は
やっぱり好きだなぁ〜〜〜



なんか悔しくなってきた。



もっと本当は多くの人に
チヤホヤされてもいいはずなのに



本人が選んだのが演技の世界、
板の世界だったから



ついていくけどさ。



なんか違う道もあったんじゃないか
って



ダンスと歌を中途半端に
披露されると困っちゃう!笑



でも、歌もダンスも
経験があるから



たとえ、それを主としていなくても
それが生かされる舞台・場面があって。



そういう考えでいようと思う٩(ˊᗜˋ*)و



ちゃんちゃ〜ん♪



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