あなたと出会ったAmeba

私の散文ノート開いてくれてありがとう

あなたはAmebaから居なくなる

結ばれた赤い糸が切れたみたい



さようならを言わない

別れの言葉のようだね

何も言わずに荷物纏めて

指輪を外して家を出る



そんな光景が目に浮かぶ

私が笑顔で居るためには

あなたが涙の硝子を破る事

自然と笑顔になる