あなたへのお弁当久しぶりに作ったあなたへのお弁当本当に嬉しかった作れたことがじゃない職場で美味しそうに頬張ってくれるあなたの顔が目に浮かぶ私には何より嬉しいこと要らないなんて言わないで時々でいいからお弁当作らせてごちそうさまの声が聞きたい