君に飴をあげる君に飴をあげる僕からの特別な飴をその味は君だけが知っていればいい口に頬張る君の顔喉に詰まらせないようにゆっくり食べてね味の感想は後で聞かせてとても甘い味がしたよ私にとっての恋の味特別な飴の味は忘れはしない