もう一人の自分もう一人の自分が何かを語りかけてる耳を傾けてもその声は聞こえないその声が聞こえなくても私は前に進んでみせる自分の力で扉をあける強がりな私が居るもう一人の自分が何を語りかけてるか分かったよあなたは弱い人間なのあなたは強い人間だよ弱い人間は過去の私だけで十分だから