時計の針が午前十二時をさしたとき
僕の心は悲しくなったんだ
いつも隣に居るはずの君がいない
お願いだから側にいて欲しい
僕の心から離れないで



僕が世界中の人の中で
一番愛する人は君だけなんだ
この声だけは偽りなんかじゃない
本当の気持ちだから



私はあなたの側を
永遠に離れたりはしない
何度も誓ってること
あなたの心を悲しませた
もう一人の私は偽りの私
本当の私はここにいるよ