君も知っているだろう
僕が不器用なことを
君に告白する時も口下手で
好きの言葉を言うだけで精一杯だった
何とか気持ちを伝えて
恋人同士になったよね


二人で同じ時間を過ごすうちに
僕の心にもう一つの気持ちが芽生える
この思いをどう伝えれば
君は喜んでくれるのかな
考えれば考えるほど
言葉は詰まるばかり


今度こそ伝えよう
何も考えずに
気持ちをぶつけるだけ
僕は君と永遠の灯りを灯したい
結婚しよう