また明日また明日と
時間が過ぎて行くたびに
私はあなたとの生活に別れを告げたくなる
これ以上私があなたを支える意味は無い
私は私の道を歩みます
邪魔はしないで


何度も嫌な思い出を塗り替えようと
笑顔を振りまいたけど
結局は偽りの自分に過ぎない
いつしか本当の自分に戻りたいと
思う自分が居たの


愛してるなんて言わないで
好きだなんて言わないで
優しさを知るための痛みなら
心など要らない


教えて私は何をすれば
本当の自分に戻れるの
何をすれば幸せになれるの