愛する気持ちが無くなったら
私達の関係は終わる
終わりを告げるベルが鳴り響く
私はあなたと過ごす時間が
とても怖かった
馬鹿にされているようで

喧嘩するたびにあなたは言うよね
お前は馬鹿なのかって
その言葉にどれだけ苦しんで
傷付いたか分からないでしょう
私が教えてあげる

僕が怖いのは君からの別れの言葉
どんなことがあっても言わないで欲しい
もうそんな言葉は私には必要ない
さよならを告げて
別れましょう