馬鹿にしないで愛する気持ちが無くなったら私達の関 係は終わる終わりを告げるベルが鳴り響く私はあなたと過ごす時間がとても怖かった馬鹿にされているようで喧嘩するたびにあなたは言うよねお前は馬鹿なのかってその言葉にどれだけ苦しんで傷付いたか分からないでしょう私が教えてあげる僕が怖いのは君からの別れの言葉どんなことがあっても言わないで欲しいもうそんな言葉は私には必要ないさよならを告げて別れましょう