君は君は知って知ってしまったんだね僕が手袋を置いて行った意 味がずっと言わないおこうと思った最後のデートの時そう決めたんだ君はいつも僕の事は見てはいなかった手袋しか見ていなかったはじめはいつかちゃんと見てくれると思った信じていたけど届かなかっただったら終わらせようと決めたんだ僕は今でも思い出すんだ君がくれた手袋を忘れようとしても心から離れないもし僕の願いが叶うならその手袋は大切にしまっておいて欲しい