あなたにはじめて出会った時
そこから運命 は始まっていたんだね
不思議とあなたを好きになってる
私が居たの
できるならこの思いは
あなたの心に届いて欲しくなかった
私とあなたの恋が幸せな未来になる事は
信じられなくて不安なの
もしこの気持ちに気付いたとしても
聞かなかったことにして
見なかったことにして欲しい
私は怖いの
あなたを愛してる
でも愛しすぎて
すれ違ってばかりじゃないかって
そう考えたらとても怖くて
何も怖がることはない
不安になることもない
君の事は僕が守るから
君の声を気持ちを届けて欲しい
ちゃんと受け止めるから
お互いに好きな気持ちが一緒なら
僕についてきて欲しい
幸せにするから
何年経っても変わらない
二人で居ようね