2022-04-14記事と重複

*第32話 絶望の叫び*より

 

 

~前置き 徒然感想1~

 

魏嬰の
格好いいシーンBEST1
はどこかはてなマーク

陳情令の中で

魏嬰が一番格好いいと思う場面は

 

もうすでに

過去記事でも書いてしまっている

と思いますが

本「第32話 絶望の叫び本

のシーンです。

 

戦いに勝って格好いい

というのが普通だと思いますが

 

キラキラ戦いに負けてキラキラ

キラキラ死んで行ってしまうキラキラ

キラキラシーンなのにキラキラ

キラキラ格好いいキラキラです。

 

崖落ち、絶望の叫び、
に至るまでのあらすじ

江澄に金丹を上げ

力が弱くなりガックリ

 

悪人溫晁に

生還できないとされる乱葬崗に落とさるが

凄い術を身につけ復帰キラキラ

 

術が悪だと

世間からつまはじきにされるガックリ

 

親友(藍湛)とも

真実(金丹の事)を話せず

誤解され別れるガックリ

 

義弟(江澄)からも

真実(金丹の事)を話せず

誤解されるガックリ

 

自分の家(江家)から

人助け(温氏)のため出る

つまり

家族以上の義理の家族(江澄・姉師)とも別れた

(助けた温情・温寧が)恩人ではなかったとしても

助けたい、とも言っていたので

恩人であろうと、なかろうと、人を助けたキラキラ

 

温氏をかくまい、共に生活しているうちに

姉(姉師)の結婚

と言う喜ばしい出来事が、ありましたキラキラ

 

罠で

自分を幾度も助けてくれた温寧が

姉(姉師)の夫(金子軒)を

殺害ガックリ

 

温寧をとがめるも

自分が悪いのではないかと我に返るも

 

罠に嵌り、姉の夫を殺したことになり

 

助けた人々も、殺され

 

自分のやってきたことは

何だったのかはてなマーク

 

葛藤の中

戦ったが

 

魏嬰は自死を決断ガックリ

 

 感想 

 

もし、姉が出て来なければ

姉の死が無ければ

自死に走らなかったかもしれないはてなマーク

と思いました。

不夜天に向かった時の
魏嬰の心情

そして

これまた「不忘」ブログのbjyx様の記事に

なるほどと思い

書かれてあったのですが

魏嬰は

初めから自死を選んではいなくて

説得しに行って

及ばず自死すると言う結果にかはてなマーク

と思いました。

 

花束そのこちらが

私がお気に入りにさせて頂いている

「不忘」ブログのbjyx様の記事

ですが

こちらすべて素晴らしい記事なのですが

ここのシーンに関する

素晴らしい記事がこちらです下矢印花束

 

 

〘お気に入りなものたち

画像重複してます↓〙

格好いいシーンBEST2以降の
記事の中から好きな画像PICK UP

 

グリーンハーツ魏嬰の格好いいシーン

好きな表情BEST3

魏嬰を尊敬していたと言うどこかの世家の配下に

矢を放たれ胸に受けた直後・動じない格好良さ↑

 

グリーンハーツ好きな場面&表情BEST

(順位付けられない)

四大世家に攻撃を仕掛けられ、

応戦し始めた所・陳情笛からの黒い煙も格好良くみえる↑

 

グリーンハーツ好きな場面画像BEST

(順位付けられない)

陳情笛で攻撃し続ける、

世を操っているような魏嬰・幻想画の様↑

 

魏嬰の格好いいシーンBEST1(Part1-2)下矢印

へつづく・・・ 流れ星 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画像はネット上からお借りしています。
不具合あれば削除致します。

 

 

 

 

「陳情令」ドラマ公式サイト https://mdzs.jp/drama/

U-NEXTニュースリリース「陳情令」

https://www.unext.co.jp/ja/press-room/chen-qing-ling-announce-2021-02-01

 

 

2022-04-11記事と重複

 

 

ハムスター共鳴の喜びハムスター

 

皆さんの

ブログを読んで

陳情令は過去のものではない

現在進行形だ

という言葉を目にした時

生き返った気持になりました。

 

一人考えていると

陳情令が

何だかどんどん

過去のものになって

このドラマは

皆の記憶から薄くなって行くのか

(それは普通の事ですが)

と言う感じの

悲しくなって行く気持ちでした。

 

陳情令を見て感動しました

のブログを読む時

自分の気持ちが

フラッシュバックし

ピークの時の感動を

思い出したりする事があります。

 

他の方の

感動したと言う文面から感じる感動なのに

自分が初めて感動した時と同じ感動でした。

 

 

 

上記の記事は

過去記事で今から数か月前のものですが

 

今も

陳情令に嵌った皆さんの

初期の頃の記事を

読むのがとても好きです。

 

本当に自分の気持の様に感じて

感動します。

 

なので、好きです。

 

(しかし、最近めっきり

初期の記事を読みに行けてませんが泣22.4.11.

 

 

てんびん座陳情令の擬人化てんびん座

 

ふと

この感情は

恋人に抱く感情みたいだと思いました。

(病気か)

 

過去、私は陳情令と

大恋愛した感じがしています

そういった感覚があります(病気)

 

認めたくないような

でも

陳情令が好きな

皆さんのブログを拝見していると

多分同じ様に

陳情令が大好きな方もいらっしゃいそうで

これくらい

≪=陳情令と恋愛してます変な宣言≫

いいか?と勇気がわいてくる

(すみません、

私だけ方向が変かもしれませんが)

 

恋の病と言うのもあるように

陳情令は人ではないけれど

恋した感じかもと思いました。

 

2021.12.17.記

 

 

イチョウ陳情令の台詞は心に残るイチョウ

 

陳情令以外のドラマ

名セリフや良い事を言っても

極端に言うと

綺麗ごとに聞こえる。

でも陳情令は、心に来る

と思いました。

 

2022.1.27.記

 

 

スライム陳情令脳、行き過ぎないように

でも、行き過ぎてるだろうなあスライム

 

陳情令の感想を書いていて

 

行き過ぎて

 

キャラクターの考えに

有りもしない考えを付け加え

キャラクターからしたら

干渉し過ぎのお節介を

言われているような感じか・・・とか

 

「あーでもいないこーでもない」と

 

これは

自分が考えるのが楽しくて

自分の考えをキャラクターに

押し付けているのではないか・・・とか

 

たまに、思う事がありました。

 

そこまで惹き付けられる陳情令です。

 

2022.1.27.記


以上:すみません、どこかで重複してしまう記事が

出て来るかもしれませんが。悪しからず。

2022-04-08記事と重複

宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー宝石ブルー

 

 

「乱魄」の方が好きですが

「生魂」ここに、感動した!

の感想

 

    

「生魂」をざっと全部見たら

久しぶりだったので

忘れている所も、かなり有りました。

 

これまで

スピンオフの生魂と乱魄なら

絶対、乱魄が好き

と思っていて

その思いが自分の気持ちの中で増幅していて

生魂と乱魄の差がかけ離れていました。

 

久々のせいで

生魂のストーリーが新鮮に感じ

凝っているように感じ

1時間半にしては

とても良くできているなと思いました。

(初回もここまでの感想は同じです。)

 

・・・が、後半の

忘羨の音楽が流れたとたん

泣けて来て

魏嬰の後ろ姿が出て

魏嬰がしゃべり出したら

始め、声が似ていたので

魏嬰の声に聞こえ

泣けて来てえーん

この違いはなんだびっくりマーク

と思いました。

 

生魂映画の中で

泣けたのはここだけガーン

でした。

と言う感想か、になってしまいました。

 

こんなに

陳情令が好きなんだ飛び出すハート

と言う事分かったびっくりマーク

気が付いた

と言う感想になってしまいました。

 

この差が凄すぎガーンました。

(ボーっと眠っていたのに

起こされたような)

魏嬰が温寧に話しかけている言葉が

心に入って来る…

 

でも、聞いていたら

だんだん「この声、魏嬰の声じゃないぞ」

とちょっと冷めましたが。

 

魏嬰がしゃべっていると

陳情令で魏嬰像が出来上がっているので

入って来ます。

魏嬰がお気に入りになので入って来る

と思うのですが

陳情令の他のキャラが

嫌いなわけでもないです。

 

2022・2・24記

 

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色々

こじつけてるつもりはないが

考えてしまった感想

 

 

    

①陳情令の薛洋が

暁星塵の復活を望んだケースと

(現実には人間は生き返らない

=暁星塵も生き返らなかった

・生き返らせることが出来なかった)

 

②生魂で簫憶が

蕭情の復活を望んだ話のケースから

(現実には人間は生き返らない

=蕭情も生き返らなかった

・生き返らせることが出来なかった)

思い浮かんだのですが

 

③陳情令の魏嬰は死んでも復活しましたが

(現実には人間は生き返らない

=架空では人間は生き返る

・生き返ることが出来る

・生き返る事も出来る

=魏嬰は架空のお話の人物なので

生き返ることが出来た)

 

”それは実際にはあり得ない”

と言うメッセージなのか

 

そういう事を示唆して

作られた場面ではないかもしれませんが

そういう風にとれると思いました。

 

①②のお話は、

現実的な事と近い展開になっているので

”人間は一度死んだら生き返らない”という

現実的なメッセージを発信している

と思いました。

現実的な考えを起こさせるシーンだ

と思いました。

 

そう意図して作られたのかどうかは

分かりませんが

”魏嬰みたいに蘇られればいいけれど

現実には一度死んだら

それでおしまいなんだよ”

と言いう事を言いたいのかと思いました。

 

^^^^^^^^^^^^^^^

 

そういえば、陳情令は、

人を考えさせるように持って行く作品だって

言っていたよな

そのせいだ

 

^^^^^^^^^^^^^^^

 

映画ナタリーさんの記事だったか

どちらかの記事で

陳情令作品は

余白を上手く残しているびっくりマーク

 

と言う事を言っている方の記事があり

初め、何のことかぴんと来なかったのですが

沢山考えられる要素を残している事だ

と思いました。

 

他のドラマでも

余白・伏線が沢山あるドラマも

あると思いますが

そういったドラマと、陳情令との違いは

余白があって

その余白に興味

どこまで持つことが出来る笑ううさぎ

だと思いました。

 

例えば

他のドラマで余白があっても

「まあいいかー」と

忘れ去ってしまう汗うさぎ

そこが違う気がしました。

2022・2・24辺りのメモから

2022・4・4記


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ー後書きー

 

    

「生魂」は

2021・3~5月頃(←うろ覚え)

陳情令を見終わった後

 

それまで

コロナ発生後辺りだったかから

ザクザク結構

(主に韓ドラ、次に中国ドラマ)ドラマ

を見ていたのですが

 

何も見る気が

起きなくなりました大あくび

 

のち

唯一見たいと言えば

又、しいて挙げるなら

「生魂」「乱魄」

これだけは見たい物申す

と言う感じでした。

 

「生魂」「乱魄」は

一回では内容をよく把握できないので

2回くらい日を開けずに

リピ見したかもしれません。

 

でも、陳情令の感想を書きたかったので

メモ程度の下書きで

たいして感想は書いていませんでした。

 

が、

先日ざっと視聴して

思う所が出て来たので

陳情令の感想や

その後、フリースペースなどに

小さく書いているドラマの感想のつもりで

メモっておこうと書いていたら

結構長くなったので

記事としてUPしました。

 

いつか

生魂と乱魄も書きたいと思っているのですが

陳情令が優先しているので

書けていません。

 

更なるおまけの一言

陳情令をご覧になって

スポンオフ映画「生魂」「乱魄」

どうしようかな

と迷われている方へ

 

「乱魄」は

本陳情令の一部のお話の様に

楽しめると思います。

私見です。

 

ー終わりー