2022-06-01記事と重複

第2弾!

テレビ【木村良平&立花慎之介】

「陳情令」吹替版スペシャルインタビュー【WOWOW】テレビ

非公開になっていたので↓追記リンクしました

 

魏無羨役:木村良平さま

藍忘機役:立花慎之介さま

 

スペシャルインタビュー第一弾同様

共感したり感動した所を

大文字にしたり色文字にしました。

 


以下、会話の書き出し

(敬称略)


 

 

Q.「陳情令」を初めて見たときの印象

 

木村:僕ら、一番最初

実写版陳情令のダイジェストの吹き替えで

キャスティングされてるんですよ

どえらいドラマびっくりマークだな

内容が濃そうびっくりマークなドラマだな

立花:濃そうなドラマ過ぎびっくりマーク

あの時の、ま

PCダイジェストってほんとに

要所要所の、あの物語をさ

抜粋して作られて、作られてたじゃん

木村:一番ヘビーなとこだけ

つまんで作りました

みたいな感じだったよね

立花:そう、だから、最初見た時は

これはどういう物語なんだろう

木村:いや、すっごい

あの説明してくれたんですよ

ランニングスタッフさんがね

こここういうドラマで

これだけ人気のある作品で

こういう所が面白んですって言うの

それ、物凄く伝わったグッんだけど

立花:伝わったの

木村:余りにも、設定とかがね(笑い)

立花:そう、そう、そう、そう(笑い)

だから逆に、あれをやったが故に

あのアニメへの興味も出た

ただそっから、経て

え、じゃ、実写ってどうなんだろう

50本どうなんだろうっていう

より興味は持てた虫めがね所はあるっていう

木村:ん、確かに確かに

立花:あと、

イケメンばっかびっくりマークなんだよね

木村:いや、マジで顔、綺麗なの

立花:(爆笑)

木村:目ずっと見てられる(真面目に)。

男なのずっと見てられる

立花:そう、男の我々から見ても

男性キャストも女性キャストも

もう、

イケメンと

美女しかいないびっくりマーク

木村:美しい~(姉師の映像)(感動して)

(薛洋の映像)怪我してるのに美しい~

立花:お姉ちゃんも可愛いけどね

木村:お姉ちゃんは大好き

お姉ちゃんになって欲しい

立花:(笑い)

木村:お姉ちゃんさ

ほんと一生さ、甘やかしてくれるじゃん

立花:そうだね

木村:あの、江厭離の話なんですけどね

立花:ハート一生甘やかしてくれるんだけど

時々さ、ふとした時にさ、芯の強いとこ

木村:そう、きりっとね、閉めるとこ、閉めて

立花:あのギャップキューン

木村:うん

立花:あのキャラとしてとてもいい

木村:素晴らしい(感動して)ほんとに

立花:最初の頃は

やっぱり魏無羨と藍忘機

あの物凄く、キャスティングって言うか

キャラにあった顔してるびっくりマーク

なって思ったの

木村:や、それな

木村&立花:(爆笑)

木村:いや、そういう意味も込めて

グラサンハート表情が力強いって言うのも

あるんだと思うんだけどね多分

立花:魏無羨の活発な快活な感じ

もう、顔からもう見えてる

藍忘機できりっとしたのも

凄く役者の全体から伝わってくるっていうか

木村:や、こっから藍忘機出て来てる感じあるよね

(体からボディからと言う様なジェスチャー)

立花:そう、そう、そう、そう

それが実写版のが

凄いところびっくりマークだな

って最初に思ったわけ

木村:ただ、キャストご本人は

藍忘機役の方は凄い快活な方らしいよ

立花:え、そうなの?

木村:めっちゃ、奔放な人なんだって(笑い)

立花:(笑い)じゃ、自分をぐっと抑えて

木村:や、もう、あれ芝居よ

立花:あ、そうなんだね(驚いて)

木村:凄いよね

立花:すげー(小声で)

 

 

Q.自分以外お気に入りのキャラクター

 

 

木村:陳情令で言うと薛洋はてなマーク

立花:薛洋?そうなんだよ

そう、そう、そう、そう

木村:ん~、あれは相当濃い

立花:濃いびっくりマーク、なんだろう

あ、そこの物語きっちり描くメモんだね

って言う

木村:だから

あそこを多分掘り下げようと思ったら

もっともっとあるわけじゃん

立花:そう、ある、あそこは

木村:だから

もちろん、描いてるところ見たいけど

本サーチ描いてなくても

あそこまでそのある

って言う事を見せるだけで

世界の広がりびっくりマークを感じるよね

立花:あ~~~~ある

木村:実際にフォーカス当たってんのが

魏無羨だったり藍忘機だったりとかな所だから

こういう景色になってるけど

きっと同じ時間で

こっちではもっと色んな事があって

こっちでも

もっと色んな事が起きてるダッシュんだろうな

って思わせる

この世界観の広がりみたいのが凄い好き

ワクワクしちゃう飛び出すハート(身振り手振りを加えながら)

 

立花:あの~魔道祖師の頃に

溫若寒びっくりマーク、若寒、若寒、溫若寒が

めっちゃかっこよくって

絶対的敵親玉だったじゃない

木村:はい強かったですね

立花:筋肉強かったでしょ

木村:ん~

立花:で~、キャラクターっつうの

すっごい格好良かったキラキラから

木村:ん~

立花:で、実写版もかっこいいんだけど

どっちかっつうと、

手裏剣悪役感が凄い強くて

木村:あ~~確かに

立花:もう、いる場所からしてね

木村:そう

立花:え❓温家って

なんかすげー危ない所に(笑い)

木村:熱そう、熱そう(笑い)

立花:雷魔王みたいな椅子に

座ってるしさ(爆笑)

そういう意味で格好良さって言うよりも

爆弾悪なんだなこの人はって言う・・・

 

 

Q.印象に残った技&術

木村:あれ凄かったね、

お兄ちゃんの

あの飲んでも金丹びっくりマーク

生ビールアルコール消すから平気っていうやつ

立花:あれはね、チートだよ

木村:チートかだよね(笑い)

立花:俺も思ったよ、

え、金丹そんな役割あんのとかって

木村:(笑い)いや、でも、

魏無羨でさえ、流石だなって言ってたから

多分たやすい術じゃないんだろう

立花:(笑い)それは、

酒のアルコールの、消す(大大爆笑)

木村:大人のなんか飲みの席での

立花:それ凄いよ(気を取り直し)

木村:ん~、だから彼は頑なにOK断るってことを

選ばない人だから

立花:あ~なるほどね

木村:そのためにわざわざサーチ編み出したんだろう

きっと

立花:金丹を使って(笑いが修まらない)

木村:あ~付き合い悪いなって思われないため

立花:確かに

藍忘機は飲まないびっくりマークって言う

木村:飲まない

立花:頑なに飲まない人でしたから

木村:あの人飲んだら偉い事になるダッシュ

立花:確かに、それはね、いいなって思うよ

あと御剣びっくりマーク

その剣に乗って飛ぶ御剣は欲しい

木村:怖い

立花:怖いけどだってさあ、あれだ、あれだよ

ほら電車とかさ車とかで遅れないからさ

木村:なるほどね

立花:自分で行けるからナイフ走る人

木村:確かに確かに

立花:お~(こ)れは楽じゃないですか

木村:お~立花さん、行ってんなあっつって

立花:シュワ~シュワ~って

木村:そうそう(爆笑)

立花:(爆笑)

木村:あ、でも飛ぶで言うと

あの

単純にふわって飛べるびっくりマーク

のは

あれ便利と言えば便利グッ

立花:あ~屋根の上からね、

こう降りたりとかも、上がったりも色々しますよ

木村:そう、そう、そう、そう

立花:確かに確かに

木村:あの人達

ちょっと飛ぶぐらいなら剣いらんじゃん

立花:あ、いらない

木村:そう、

ワ~ってしかもなんかピョ~ンじゃない

何か何かこう若干の無重力感があるじゃん

立花:ある

木村:ふわ~

立花:そっか、

2・3回ぐらいなら、あれでいいよね

木村:行けるんじゃないかと思うんだけどね

立花:金言術びっくりマークとかもな

木村:(苦笑)いつ使うの

立花:どこで使う、そう、どこで使うんだろ

木村:いつ使う、収録中に人に嫌がらせする?

立花&木村:(爆笑)

木村:出番になったらシュッとかける

立花&木村:ん~ん~

(魏嬰が金言術にかけられたシーンが流れ

同じ様に言う)

立花:戻しま~すって(笑い)

木村:返しまーす、キャンセル言って下さ~い

立花:グラサンハート嫌がらせでしか、使えないやつ(爆笑)

木村:(笑い)

 

Q.セット、CGについて

木村:凄い何か、絵、絵で描いてる時の方が、

より重畳的にしやすいはずじゃん、本来なら

立花:うん、うん、うん

木村:なんなら実写版の方が

すらあるくらいのなんか

立花:あ、でもほんとそう

木村:オーナメントカラーの強さというかね

立花:あ、ある

 

木村:星空美しい所は美しい

メラメラ恐ろしい所は、立花さんよく言ってたよね

特に不夜天のね、いや大階段とかさ

立花:実写版陳情令

なんかその凄い所って

いわゆるそのキャラクターの作り美容院もそうだし

あと、衣装とかもそうなんだけど

木村:ん~(うなる)

立花:セットだよね

木村:セット(力強く)

セットとCGびっくりマーク

立花:あれは何処までがCGで笑い

どこまでがセットなのか笑い

分かんない笑い

ぐらいの

木村:分かんないぐらい(力強く)

立花:凄いなあと思って

木村:凄いね

立花:金賭けてんなあっていう

 

木村:霧自然のその山の中とかも

綺麗なとこいっぱいあるし

実際ねあの自然の中をあれ調べたら

実際、聖地巡礼出来る所あるんだけど

立花:あ、そうなんだ

木村:巡礼、あるんだけど

でもレンチ作った所も美しいから行きたいよなあ走る人

 

立花:ああ

サーチもうその細かい所がやっぱり凄く

そのいわゆる大道具さんとか小道具とか

という部類のとこですか、

その蓮花塢のさ、家とかもそうなんだけどさ

木村:はい

立花:扉のあのなんつうの

一枚一枚の扉ドアにその

木村:ええ

立花:蓮の花じゃないけどさあ、なんか

木村:うん、うん

立花:ああいう模様が全部入ってたりして

これはCGじゃなくて明らかに作ってるから

このレンチ作り込みとかも

スゲーなって思うのがいっぱいあった気がする

 

木村:あ

それぞれの一族の主(あるじ)が

座ってる椅子とかね、あれ凄いよ

立花:あ、椅子よ(気合込めて)

立花&木村:(笑い)

立花:宝石ブルー立派な芸術作品宝石白だよ、あれだって

木村:いや、そうほんと

立花:凄いよね

木村:凄い

立花:地球規模が違うなって

木村:そう

 

 

Q.序盤でおすすめのシーン

木村:序盤はやっぱりあれじゃないですか

ランドセル学園もの

としての楽しさ卒業証書びっくりマーク

立花:あ~まあ、確かにそうだね

木村:キャラクター達が入ってくる時間ね、

あ、グラサンハートこういうやつらがいて

こういう関係性で

こういう世界なのかっていう

 

立花:あ、でもそれ学園もので思い出したけど

魔道祖師と結構キャラクターの関係値が違う

と思ったのが、

あれ聶桑懐だっけ

木村:ん~、あ~そうね

立花:男の子聶桑懐が

凄い出て来る男の子んだよね(笑い)

木村:凄い出て来る

立花:あれ、こいつこんなキャラクターだっけ?

と思って、

凄いなんか積極的に絡んできてうお座

積極的になんか仲間として

木村:でも、あいついてくれるから

特に序盤は物語が豊かになる本よね、めちゃくちゃ

立花:豊んなる、そう、あそこなんだよ

ひっかきまわしてくれたりもするし

 

木村:あと、魔道祖師よりも女の子女性がね

割とフィーチャーされてると言うか

立花:あ、そうだね、

だから最初っから女の子温情が出て来てて

木村:女の子江厭離

 

立花:あ、そう、そう、そう、出て来て

まあでも、そんな中でもやっぱ、ね、

やっぱ温家の

木村:あ、息子さん

立花:男の子息子さん(笑い)

木村:はしゃいでらっしゃる?

立花:はしゃぎ方も凄かったけどメラメラ

木村:凄いすね

立花:やられ方も凄かった爆弾

木村:やられ方も凄いですよね

立花:アニメこれを描けないでしょむかっ

って言う

木村:(笑い)いや

よう実写であそこまでやったよなあ

 

立花:凄い、やっぱ話が長い分アップ

それぞれのキャラクターが

あのダウン深堀されて、見せ場も増えてるDASH!のが

あの、まあ、序盤でもあるんで

目何かいっぱいあり過ぎるよね

見所としてはね

木村:そうね

だからそういう意味では

序盤がちょっとまあ学園もの

っていういい方したけどね

雲深不知処とかで

若者たちのあの関係性を描いているんだけれど

それぞれがきっちりあの

キャラクター達

生きて苦しんで成長してびっくりマーク

とかって言うのがちゃんと描かれていくから

その序盤の楽しさって言うの

ちゃんとね

中盤にも

生かされて行くびっくりマーク

って言うのが凄くいいなあと思いますね、うん

 

 

*映画ナタリーさん記事も(補填)*

https://natalie.mu/eiga/news/473642?ref=ynews

 

 

星その他の感想

 

Q.ご自身以外でお気に入りのキャラクター

木村:陳情令で言うと薛洋?

立花:薛洋?そうなんだよ、そう、そう、そう、そう

木村:ん~、あれは相当濃いね

立花:濃いし、なんだろう

あ、そこの物語きっちり描くんだねって言う

木村:だから

多分あそこを掘り下げようと思ったら

もっともっとあるわけじゃん

・・・から感じた事

 

小説からこういう事を感じ取れたか

ドラマでは感じ取れた。

もしこういう事を感じ取れるだろうなあ

と言う部分が無かったとしたら

ドラマの監督さん方が

キラキラ魔道祖師を理解し掘り下げて

お話を膨らませたと言う事かと思いました。

キラキラ監督さんたちが作った世界

だと思いました。

 

 

クローバー終わりクローバー

 

2022-05-29記事と重複

 

 

テレビドラマ「陳情令」吹替版キャストコメントテレビ

木村良平&立花慎之介

(魏無羨役&藍忘機役)

魏無羨役:木村良平さま

藍忘機役:立花慎之介さま

こちらも

うんうん、そうだ

そうだね、そうだよ

と言った感じの会話でした。


 

書き出したものでなくって

 

    

動画で

乙女のトキメキ感動しながら

しゃべっている

のを

聞くのが

ポイントOKです。

[回し者ではありません]

 

 

と言っても

どこに感動したのかのために

大文字・色文字にして

書き出しました。メモ

でも、動画がポイントです。

 


 

以下、会話の書き出し

(敬称略)

 


 

立花:さそういうところで、見所

木村:見所びっくりマーク

立花:難しいびっくりマークのよ

いっぱいあり過ぎびっくりマークびっくりマークるでしょ

木村:そう何か描く側面が多すぎて

立花:あの一本のなんか、まあ

大きな、その歴史の流れみたいのもあるんだけど

木村:あ、はいはい、あるんだけど

立花:ある意味群像劇ランニングサーフィンバレエでもあるんで

木村:そうなのよ

立花:色んな、なんかその

組だったり、家族だったり、人だったりが

まあ、とにかくいっぱいあり過ぎダッシュるよね。

木村:そうなんですよね

だからまあ、一人一人の個人

まあもちろんね、あの魏無羨とか藍忘機含めた

あのキャラクターに

注目して貰っても

掘り下げられるとこた~くさん

あるグッ

描かれてるし

ただじゃあ見方を変えて

バトルものと思っても・・・

立花:はいはいはいはいはい。

木村:結構見事なアクションナイフ

沢山盛りだくさんですから

立花:確かになあ~(小声で感慨深く)

木村:あと、ちょっとなんだろね

あの、恋愛要素とかラブラブさあ・・

木村:なんていうんだろうね~。

立花:なん、なん、なんだろうね。

木村::あのこの学生ぐらいの年齢の

ちょっとクローバー青臭い友情か・・

立花:クローバー青春っぽいんだよね。

木村:そうそうそう。

立花:なんか好きなのかな、どうなのかな

言わないの?みたいなね

木村:特に前半は何かその、若者同士の

まあ、楽しい絡みあいからね

まあ、争いとかも

まあもちろんある訳ですけれども

何だかんだ中盤後半と

物語がハードになって行っても

結構そういう青臭さみたいなのが

残ってますからね。

立花:残って・・、そうなんだよね。

木村:なんか

ちょっとずつ彼らがその一皮剥けて

若者から大人になろうとしてゆくキューン

みたいな、まあ、あるじゃないですか。

立花:ありますよ。ほんとに。

 

立花:もうなんかプラスそれにさ

そのなんていうの

物語の複雑さだったりって言うの

絡んでくんじゃん

なんかグラサン謎解きじゃないけどさあ・・

木村:星空ミステリーがあるんですよ

立花:もうなんかねえ

え、これのここって、どこで処理されるの

ああ、ここなんだみたいな

木村:はい

立花:もうそこを楽しんでもらいたいですよね~

木村:まあある意味

サーチ一番最初謎から始まるんだよね

立花:ああそうだ、そうだそうだ、ああ

木村:謎から始まってどういう事って言ってたら

過去の話がこうゆっくりと語られていく

って言う作りになっているので

まあ、その謎もね

何時どういう風に明かされていくのか

って言うところも

又、見ているとワクワクするポイントなのかな

って思いますけどね

立花:大きいね、あとね、僕もういっこあったのが

木村:なんですか

立花:是非、小道具キラキラびっくりマーク、大道具キラキラびっくりマーク

見て貰いたい

木村:いやあ~美しい

立花:もうすべてが作り込まれ過ぎキラキラてて

背景とかも

これ何処までセット作ってんの!?

みたいな

木村:いえ、どっかしらCGのはず?

なんですよ

立花:だと思うんだよね

木村:いかにあの広大な国とは言え

立花:お~

木村:あんなもんがごろごろしてるはずは無いんで

立花:(爆笑)そりゃな

木村:だけど分からん100点

立花:いや、分からんよ

分からんしめっちゃきれいだし~

木村:綺麗

立花:後部屋の中の調度品だったりさ

木村:ん~

立花:なんか障子みたいなああいうやつとかもさあ

木村:はいはいはい

立花:どこまでこれ作り込んでんの!?

って言う

木村:そうなのよ

立花:凄いよね~

木村:あれ~立花さん、不夜天好きよね。

立花:不夜天、不夜天も好き音符だし

木村:やたら不夜天に注目するよ

立花:不夜天なんかまがまがしいよね

木村:なんかあの男の子が好きそう音符

・・・な感じの

立花:あ、そうそう、夢がつまってる

そう悪い感じがね好きですけど(笑い)

木村:やっぱ実家の蓮花塢は

立花:蓮花塢は綺麗だよね

木村:蓮花塢たまらん流れ星

何か特にあの建物の中の作りとかも含めて

立花:いや、ほんと

木村:凄い好きですね

立花:だからもうなんだろね

そのストーリーもそうだし

もうそういう小さな小道具だったり

あと背景も含めて、見所がいっぱい過ぎるね

木村:有ります。

ま、一つの歴史が

詰め込まれているスターんでね

立花:じっくり見て頂きたいですね。

木村:はい

立花:はい

木村&立花:陳情令吹き替え版を

是非ご覧ください。

 


 

声優さんの声が聞き分けられないので

お顔が全然映っていなかったので

お名前がちぐはぐになっていたりしたら

すみません

悪しからず

 

ー終わりチューリップ

2022-05-26記事と重複

 

 

テレビ【木村良平&立花慎之介】

「陳情令」吹替版スペシャルインタビュー【WOWOW】テレビ

 

    

このお二人のお話を聞いていたら

 

自分は聞き役だけれども

聞いているだけでも

 

「そうだよね

そうでしょう~

本当に陳情令の事を

分かってる~

ありがとうラブラブ

お話に加わりたくなってしまう様な

インタビューで

 

思わず感動して

書き出しました。

 

書き出した文字だけでなく

しゃべっている雰囲気と共に

会話を聞くのが

ポイント!です。

〖私見:動画視聴物凄くお勧めベル

 

感動した所=色文字・大文字

にしました。

 

魏無羨役:木村良平さま

藍忘機役:立花慎之介さま

 


以下、会話の書き出し

(敬称略)


 

Q:魏無羨を一言で言うと?

 

木村:彼を一言で言うと

快活自由奔放ダッシュである様でいて

実は、凄く内で物を考えスターたりとか

成熟させていくタイプの人間で

めちゃくちゃな頑固者もやもや

立花:絶対に曲げたくない部分

があるんだよね、彼の中でね

木村:うん、うん、うん、うん

立花:そこが、そのなんかね

奔放さと芯があるとこのギャップ叫び

とても僕は凄く好き!だったですよ。

木村:あ~確かに

そこがねラブ可愛くもあり

めんどくせ~なあ、こいつしょんぼり

って周りに思わせる部分

でもあんだろうけど・・・。

立花:でも、やっぱ

かっこよさでも、あるから

木村:そうだね。

立花:ん~

 

Q:自分と似ている所は?

 

木村:似てるところね?声以外で?

木村:なんかありますかね?

立花:声以外?(笑い)

木村:でも、まあ、割とその

メモ規則に合理性が無いと

反発したくなるタイプなんで

そこは似てるかも。

立花:あ~、後、酒好き日本酒だよ。

木村:はあ~(悲鳴)天子笑、俺にくれ。

結構強い酒らしいですけどね。

立花:なんかそうらしいですよね。

木村:なんか日本酒みたいのより

多分ちょっと強い酒なの。

だから

あんなにするする飲めるっていうのは

確かにやべ~。

 

Q:藍忘機を一言で言うと?

 

立花:なんか、七夕竹みたいな人ですね。

木村:あ~。

立花:一本、もう、バスッと

真っ直ぐ芯があって

そっからずれる事を良しとしない完了

吹き替えてる身からすると

もやもやめちゃめちゃ分かりにくい!んだよね。

(大笑い)

木村:(笑い)あ、確かにね。

立花:ちょっとした表情だったり

とか、変化が少しずつ虫めがねなんですよ。

で、そこの汲み取り方だったりって言うのが

とても難しいキャラクターだな

って思う所はあるんですど

が故に藍忘機なんだってのは

とても、そこは面白いキャラクター

難しいけど面白いキャラクターだなっていう・・・

友を助けたいがために

物凄く必死でダッシュ

必死感は無い!んですけど・・・

木村:(笑い)

立花:・・たんたんと

何かしら自分に頑張れるものをやって

魏無羨を元の道に戻してあげようみたいな

変な話、チワワ黒忠犬なんだよね、途中から・・・

木村:あ~。・・・うんうん。

立花:なんだろう。

木村:五千条の規則を・・・

立花:規則?

木村:家では課して・・・

立花:規則は作るのは好きメモ

木村:(爆笑)それは、あれですか、社則ですか?

立花:そうね、規律を、規律を作らないとね

ダメだったりするんですけどね。

 

Q.アニメ版と違う所は?

 

木村:違う所?

まあ、当然だけど、音符リズムが違う!よね

立花:あ~そうだね

それは、でも、そうかもしれない。

木村:特に、魏無羨なんてしゃべり通しで

出ずっぱりのキャラだから

余計に感じるんだけど

やっぱり、作品としての演出のリズム

やっぱ、ちょっと違うし

しゃべる感じ

まあ、多分

演じてる方は魏無羨てものを捉えてるし

描いてる方も捉えてるから、近いんだけど

やっぱちょっと違うとこがちょっと違うよね。

でも違和感あんま無かったOKな。俺は。

あった?

立花:いや~キャラとしての違和感はない!

アニメ版てやっぱり

ちょっとこうなんて言うのかな

原作を知らない身からすると

あのなんて言うのこう

ここの謎って何なんだろうとか

サーチここって語られてないんだよね。

木村:ここの間に何があったんだみたいなね。

立花:そう、キューってなんか、(笑い)

そう

虫めがね時代と時間が飛んでる!んだけど

っていう所があったのが

そのテレビ実写版の陳情令をやった時に

あ、成る程と

ここの謎ってこうだったんだとか

こういうひらめき電球解釈があったんだってものが

初めて分かって

僕はとても気持ち良かったなあって

思ったりはしましたね。

やっぱり、その、日本のその

あのいわゆるハート魔道祖師が好きで

陳情令が好きな人とかって

多分同じ事を思えるだろうなって思ったんで・・・

木村:思えると思う

立花:ぜひ魔道祖師から入った人は

この実写版陳情令を見て貰いたい合格と・・

木村:見て欲しいね~

立花:ほんとに

木村:補完し合えるよね、そこにね

立花:完了補完し合える!、そうそうそう・・

 

Q.主人公二人はお互いどんな存在か?

 

木村:初めは、その

口笛おちょくる対象みたいなとこが

あったと思うんですよね。

何か真面目だからこそ

からかってやったら面白いんじゃないか

って言う彼なりの楽しみ方と言うか

それがなんか

実力的に自分も認めざる負えないハッ

対等な仲であったりとか

こいつはただ真面目じゃなくて

ほんとに根っこに

凄いもんを持っているぞ気づき

っていう所なのか

人柄なのか

ある意味

その徹底的にこういうものをきちっと守れ

それこそが大切なんだって言って

それで、それを持ったうえで

自分の実力とか優秀さも体現している存在キラキラ

って言うのも多分

そこまでの奴は

魏無羨にとっても新鮮だっただろうし

多分

星自分に無いものを

見つけた星んじゃないのかな

って言う気はしてるんですよね、藍忘機の中に。

 

立花:頑なに

自分の世界だけを持ってた藍忘機

多分

あし人生で初めて踏み込んで来たのが

魏無羨だったと思うんですよね。

で、それによってアップ少しずつ変わって行って

で、お互いがこうスター認め合えられた時

人間がアップ成長して行って

自分以外の世界と触れ合った時の

成長の仕方ってのが

なんかとても藍忘機の面白さであり

魅力なのかなってのは感じたんで

魏無羨の事を、まあ

カギ必要なキャラクターだし

成長するにあたっての

凄い

キーポイントのキャラクター・・・。

 

 

 

Q.主人公二人が現代に生きていたらどんな職業に就くと思うか?

 

木村:あの

山で採る方の漁師みずがめ座うお座とかね

やってんじゃん。(笑い)

立花:そっち?(笑い)

木村:セキセイインコ黄鳥捕まえてんだよ、鳥。

立花:あ~そうね。

木村:あ~でも、なんか

霧旅人とかもやってそう。

立花:俺、普通に今

ギャンブラーコインたちって出て来たんだけどね。

木村:何で(笑い)何でや(笑い)

立花:のるかそるかみたいなやつは、ほら

結構好きそうみたいだから・・。

木村:ま、確かにね。

そうせざるを得ない状況に置かれてる感

もあるけど彼の場合。

立花:でも、なんにしても

何か楽しく、何かやれそうだよね、魏無羨て

そういう意味で前向きに前向きに・・。

木村:今出た奴、がま口財布全部

一定のお給金を貰えない仕事

(爆笑)波がある。

立花:(爆笑)波がある

波がある波っていうやつだよね。(爆笑)

分かるそれ。

そう考えるとだって時計藍忘機

もうだって公務員電話だもん。(笑い)

木村:公務員ね。

立花:完全に。(笑い)

木村:本学校の先生とかですかね。

学校の職業でしょ。

立花:とかね、固~い仕事・・。(笑い)

木村:で、どうなの、

なんか魏無羨と知り合ってからの藍忘機なら

教わりたいけど

魏無羨と出会わない世界線の藍忘機の先生は

怖いロボット

立花:ずーっと黒板にしか書かない。

しゃべらない。

木村:(爆笑)

立花:しゃべらない。

木村:しゃべれん、それは、しゃべれん。(爆笑)

立花:一言も。

 

Q.これから見る方へ

 

木村:登場人物も多いし物語も長いし

そういう意味でこう何となく見た時に

あ、あれちょっと

叫び入って行くの大変そうだな

って思ってしまうと思うんですよ多分

そう思われても仕方ない汗んですけども

まじかるクラウンそれだけの魅力がある作品まじかるクラウン

ですし

多分一話二話と見て頂けたら

グッと惹きこまれる力のある作品だ

と思いますので

え~、是非是非ちょっと、

こう入りやすい吹き替え版からでも

え~楽しんで見て頂けたらいいなと思います。

宜しくお願いします。

 

立花:僕ら

その魔道祖師アニメ版、そして陳情令実写版

の吹き替えやらせてもらった時に

多分、サーチ実写版の陳情令の方が

その物語として

順を追ってこう理解しやすいのかな

と思う所ではあるので

あの、是非まだ見てない方いらっしゃいましたら

え~この陳情令実写版の吹き替え版の方を

これを見て頂いてから、アニメ版を見て頂くと

なんかもひとつ、え~楽しみが、荷担

変えれるんじゃないかと思ってますんで

是非この吹き替え版

え~見て頂ければ嬉しいなと思ってます。

 


 

 

もみじ補完もみじ

 

木村良平さんと

立花慎之介さんの声を

厳密に聞き分けられないので

お顔が映っていない時も

あったので

 

喋っている人物の名前に

取り違えがあったら

お許しくださいませ。

(大体大丈夫の

つもりですが・・・)

 

言葉が抜けている箇所

間違って解釈して聞いている箇所

等ありましたら

悪しからず

 

クローバー終わりクローバー