家庭訪問 | 小学5年元気娘の学習と趣味と習い事と

小学5年元気娘の学習と趣味と習い事と

夢に向かって家庭学習に励む、バレエ大好き娘の日常をつづります。

昨日は家庭訪問でした。

昨年と同じ

りんたんが大好きな

T先生。

朝からうかうきで

リビングに折り紙の

作品を

並べていましたニコニコ

●勉強はよくできている

 できていることを

 自慢しないから

 えらいと褒められましたニコニコ

●生活アンケートで

 男子との関係に

 悩んでいると

 書いていたが、

 その後はどうか?

 (本人に)

●新しい教科の

 理科、社会の

 家庭学習の方法。 

●女子の気になる

 人間関係

 今日は○○と遊ぶ

 △△とは遊ばない

 など、意地悪っぽいことを

 言う。

 別のお母さんから

 みんなで遊べば

 いいのにと

 話が出ていた。

 りんたんは、

 そういうことは言わないが、

 言われることがある。

先生には、

女子の人間関係が、

気になっていることを

伝えました。

いつも遊びに来ていた

Rと今は遊んでいない

こと、自分で

先生に話していました。

Rに悪口を言われる

ことなどは

先生に伝えて

いませんでした。

告げ口になると

思ったのかな。

りんたんは、

別に遊ばなくても

いいと、

言います。

友達が来ると

本を読んだり、

絵を描いたりする

時間がなくなるからと。

私もその方が

予定通りに生活や

家庭学習が

進むのでよいのですが。

でも「遊ばない」と差別さたり

悪口は

いじめにつながる

心配もあります。

先生には

そこまでは

言及しませんでしたが。

そしてさらに気になるのは

Rは家が一番近い

同じ地区の同級生。

うちは

クリスチャンホームで

地域の行事には

参加しません。

(うちが参加しないだけで、

否定している

わけではありません)

でもこの地域、

古くからの行事が多い。

多分

琉球王国だった

頃から続く、

由緒あるお祭りで

地域の誇りとなっている

ものなど。

Rの家のおじいさんは

地域の有力者。

Rは家の人から

りんたんとは遊ぶな

と言われているのでは?

あっちの家は

宗教団体だから

関わるなとか。

(実際、

宗教性のない

地域の行事に

行ったとき、

知らないおばさんに

言われたことが

ありました)

でも子供見てもらえば

変な家庭でないことは

わかると思います。

そうなると

子供同士では

解決できない

問題になるなぁという

懸念があります。

一度Rのお母さんと

話ししてみようか。

Rのお母さんは

お店をやっていて、

お店であうたびに

ちょこっと話しする

仲なので話しやすい。

まあ、りんたんは

学校では

もっと気の合う

友だちと遊んでいるし、

自分で何とかできるから

大丈夫と言っています。

もうしばらく様子を

みようかな…。