雪原を歩いてみた
雪MAPによるフィールドを歩くとこんな感じ。
エフェクトで雪を降らせてあります。
しかし、この機能
ウディタをただ使うだけでは雪を降らせることはできません。
雪を降らせるコモンイベントを導入し
並列実行で開始させることにより
初めて雪を降らせることができます。
炎のダンジョンに入ってみた
上記の雪エフェクトを応用して作った
炎のダンジョンがコレ。
同じく並列実行によりエフェクトをつけます。
降る位置も調整できるので
雪は斜め上から、炎は下から舞い上がるようにしてます。
使用するMAPは当然
マップチップを並べていくわけですが。
実は自分、RPGの製作自体は相当昔からやってます。
詳しく説明すると中学生時代から。
スーパーファミコンソフトRPGツクール2からです。
その頃からの感覚で言うと
MAPの製作には、その人の癖がでる気がします。
違うMAP、違うマップチップを使っても
形が似てしまう・・・って感じ。
もっともRPGツクールの時に比べれば
使い勝手が全然違いますし
その自覚があるので変化はつけてるつもりですが。
レジデンツに行ってみた
文学の街だった気がします。
なので図書館を作ってあります。
設定としては、フェルデンが卒業後
それと主人公のケンルス時代の同級生が働いてます。
利用者の目撃情報によると
よく歴史の勉強をしに金髪の女性が来ていたとか。
うーん、誰のことでしょう(すっとぼけ
図書館に入ってみた
こうして見るとマップチップは
個人的には使いこなせてると思っています。
本棚も統一ではなく、棚によって
本の並び方を変えてあるのにお気づきでしょうか。
ステンドグラスの光が床に反射しているのも
光が反射している床をそこに設置しているのです。