ブログを、このたび移転することになりました。URLができ次第、お伝えしようと思います。ではまた。
さて、実用編ということで、起動してみます。データ容量の関係で基本的なものだけ紹介します。
Office Word 2010 

誰もが知ってる(はず)の、おなじみWord。Windows標準搭載の物より高性能さを発揮し、あらゆるシーンでの文章作成に対応してるOfficeの代表ソフト
Excel2010


こっちもかなり名高いExcel.。私が使ったことあるのはOOoのCellだけなのだが、Cellのくらべて自由度はExcelがよい。だがOOoも自由度は高く、あれがフリーとは思えないほど、性能は高い。
Outlook2010

XPのOutlook Expressより、万能かつ高機能のOutlook。OOoにはないため、非常に便利そのもの。余談だが、私はActiveSync4.5と初代W-ZERO3を同期させる。ちゃんと認識もされてあり、同期もできる。
PowerPoint2010


プレゼンテーション等で、よく使われるPowerPoint。学校でもよく使われている。
当然だが高性能で使いやすい。

ちゃんと起動できました。日付を3年後にセットしても無事起動
また、メモリ消費容量が少ないのも魅力。高性能XP(Core2Duo メモリ2GB HDD200GB GPU256MB~)では神速そのものともいえるスピードを発揮。まあ ノースウッド128K(Celeron NetBurst)とRAM768MBとSIS32MBでも早いけどなww。

あと、最後に
Office2010がライセンスされているPCでご利用ください。(例:デュアルブート等のPCでメインOSに入っていてもサブOSにはインストールされていない場合、PC自体はライセンスされてあるため、複数OSがあってそれぞれにこの手段でインストールしても犯罪ではない)
インストールされてない、あるいはライセンスキーを持ってない方は絶対にインストールしないでください。
著作権法で罰せられます。
なお、この記事は、利用者の犯罪行為を援助するものではありません。従って、利用者がこの行為を行って発生したトラブルはどのような場合でも私は一切の責任を負いません。



今回はインストール編 ということで、やっていきたいと思います.
まず、インストールキッドを解凍し、.Net Framework4をインストール
MSO2010のインストーラを実行し キッドの中にあったダミーキーをコピペ
それをインストーラのプロダクト入力枠にペースト
そうすれば、評価版としてインストールされるが、問題ない。
インストールが完了したら、もう一つキッドの中にあった Office2010ToolKotを実行し、EZ Activator を押すと、下のコンソールが、何か文字を書き始める。
終わったら、適当に(私はOutlookを実行しアカウント設定をやった)Officeを実行。
そして、Officeのファイルから、ヘルプを選択してライセンス認証された製品と出ていれば成功です。
次回 最終章 実用編