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hiroの気まぐれ^・ω・^ブログ

☆告白☆男を好きになりました。



悩み・エロ・独り言を書いてる自己満オナヌーブログ♪

見ないで見ないで(*ノωノ)でも見て(o・`ω・)b

会った日にTさんに誘われた。


「今日飲みに行こう。何時に終わる?」


『あっ・・・いや。あの団体行動なんで抜けれない。

別行動はできないです。』


おいおい、俺は何いってる!真面目か!


「えっ、そうなの?」


バスでみんなでキャンプ地まで移動するのねん。

そして夜みんなでごはん作って食べる。

キャンプファイヤーや!。朝はバスで移動してた。

他のボランティアがそうかは知らないお~。


「お前仕事は?」


『辞めてきましたよ。後2週間でボランティアも終わりです。

金なくなっちゃったんで一回帰ります。』


だから真面目か!!


「じゃあ、俺のとこ来いよ。」


『はい?』 (あら、やだ相変わらず強引・・・)


「お前、携帯着拒しただろ。メルアド変わった?」


『は・・・い。』

(それは・・・だって・・・しかたないじゃない。

そのあと、1回水没してデータ全部飛んじゃったりしたしさ。)


「携帯。(俺の携帯をとりいじり~の。)2週間後、連絡して。

俺も変わったからこれ新しい番号。絶対連絡しろよ。」


『・・・あいU・ェ・U』←わんこ。


Tさんの携帯番号GETしました。笑



俺ね。強引な人に弱いんだね。

特に前からTさんには弱かったんだけどニャハー



いろんな聞きたいことあったけど


聞き忘れちゃった。


あまりに衝撃でさ。


まぁ、とりあえず元気そうだからいいけど。




やっべ。仕事いかなきゃ。


じゃあ、また後で~。




ここに来て半年くらいです。



こんな雪のある場所は初めてわぁ



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寒がりではないけれど・・・


さむっ!!!sao☆


もういややぁなくとヘコタレタ時もありましたが・・・



基本柔軟性のある俺はどこででも自分らしく


生きていけます。笑




最初はボランティアで来ました。


毎日、お客さんから『ありがとう。』をもらった。




そして9月の終わり石巻の商店街で声をかけられた。


「hiro!!!」


声のする方向に振り返ると


(ん?…俺?)


一台の車に目が止まった。



「hiro!!!」


一瞬わからなかった。


なつかしい声。


誰?



「hiro!!」


あぁ・・・


俺の好きな人の声だ。



『うっそ・・・え゛!


きょとんとしてる俺に近づいてきたかと思うと


「まさかと思って声かけたけどやっぱhiroだった。」



『…なんでここに?』


心なしか声が震えてしまった。


「お前こそ何やってんの?ていうか、お前ちっとも変わらないな。」


と嬉しそうに笑い、髪をくしゃくしゃと撫でられた。


ということで


今、宮城にいます。


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Tさんとここで会うことになろうとはまさに



びっくり!!!わぁ!



Tさんを含め、こちらでいろんな人に出会い


考えることが多々ありました。


それを更新していこうと思います。



ワッショイしたか?って。笑


それはまたのお楽しみ~γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ





いきなり前のやつめがUPされてたのでえ゛!びっくり!!


下書きのつもりがのぉ~の・の・のぉ~。



早速コメントくれた皆様に感謝キャッ



俺はというとただいまここに生息してます。


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どこやねん!!ププッ・・・



Tさんと別れ、社長に拾われ横浜に~。


2年ぐらい営業しててな。



ある時に社長とめっちゃケンカになって



『社長の言うことは絶対!!!』


『右向けと言われれば右を向く』


『白だと思ってても社長が黒と言えば黒。』



に疑問がでてきてん。

社長の会社やからいいねんけどな。


どちらかと言うと周りの社員に対して


社長のやり方が間違ってると思ってても

誰も意見しないし、疑問さえもってやしない。


社長が社員のこと考えてんのに

何もわかってない周りに腹立ってきてん。


陰で文句ばっかいいやがって、社長の前では

いい顔してでも責任はとりたくありません。

何かあったら社長にケツふいてもらえばいいじゃん。

ってそういう姿勢がむかついてん。


社長がその人のことを思ってるのを知れば

知るほどイライラしてきてな。


そしてそれに気づかない社長にも腹が立ってきた。



企画書だして、これをやりたいと言った。


俺はその時の社員とこれ以上一緒に働きたくなかったのと、

このままいったら取り返しがつかないことになりそうな気がしてた。


こっちで利益を出せば片方こけても何とでもなる。



でも、社長は一緒に働きたくないやつはいらないと言われた。




『あなたは裸の王様キングですか?』


『あなたが信じていいのは、あなたに意見できる人間です。

誰かあなたの意見を間違ってると言った人はいますか?』




社長とは話にならなかった。


俺の意見に聞く耳をもたなかった。


多分、俺は社長のプライド傷つけてん。



社長には会社的に個人的にも必要ないと完全に拒否られた。

みんなに必要か聞いてみろとか言われた。


聞く必要はなかった。


俺は社長に認めてもらえばそれでよかったし、その人が必要なければ

会社にいる意味、無理にぶら下がるなんてできない。



俺はあっさり辞めた。


後々聞くと社長はすごくショックだったようだ。

俺が辞めるとは思ってなかったらしい。


ていうか俺のがショックやっちゅうねん!


皆さんお気づきですか?


俺、社長のこと好きやってんツン

残念ながらノンケやからみんなが想像するようなワッショイなこと

ないねんけどな。いつもムラムラしてたわ。笑



それでな。


何やろか?


ふらふらっときた。