えこ☆自遊気ままなセラピスト☆ -16ページ目
特別に歓喜している訳じゃない
疲れている訳でもない
はしゃぎすぎてる訳でもない
どちらかと言えば
「有りのままの自分でいいんだ」
という軸と安心感
人の目が気にならない
ただそれなだけ
私はこの感覚が
ずっとずっと欲しかった
「堂々と自分で存在する」
それを体感したかった
歌を歌う時
ずっと「私なんかが歌ってごめんなさい」
って思ってた
だけどやっと
私は私が歌うことを許可した
私が自分のやりたいことをやっていいって
結果を気にせず
人の目も気にせず
ただ好きなものに手を伸ばしていいんだ
って
心の底から
自分に言い聞かせるでもなく
感覚として感じてる
前はすぐに自分を
元居た場所に戻してしまったけど
今はもうずっとここに居たいって
それをずっと望んできたんだって
よく解る
本当にこの地球で
刺激的なナイナイゲームをしていただけなんだ
渇望という感情は
かなりの中毒性があって
手に入れるまで夢中になって
手に入れても満足出来なくて
どこまでも追い求める
常に枯渇しながら追い求める
そんなことをしながら
心の痛みとかもどかしさとか絶望とかを
実は「たまらなーい」と感じながら
繰り返してきたんだろうな
この1ヵ月のLIVEへ向けての内観
大好きな歌うことへ向き合う日々が
私をここまで連れて来てくれた
1人じゃ絶対来れなかったと思う
仲間や伴走してくれる人
新たな視点をくれる人
風の時代
そして強い意図
全てがタイミングバッチリに
ここに合わせてこれを体感出来るように
仕組まれていたような気がする
そして自分が感じてるこの感覚を
みんなにも体感して欲しいと思った
ずっと怖かったけど
そんな怖いことじゃなかったよ😊
ただ自分のお家に帰るだけだ😆

2024年12月1日
友人の記念すべき1st LIVE ❤️
素晴らしい1日だった😊
前日リハで
私は最近感じてなかった
嫉妬、焼きもち、自分へのダメ出し、拗ねを
盛大にやらかしていた
「ああ…またこれだ😨」
過去から何度も繰り返される
その感情に
そんな感情を起こしてくる自分に
ほとほと嫌気が差していた
ここまでくるのにも
相当みんなに手伝ってもらって
内観してきたのに
またこれ😨
どうにも出来ないくらいのガッカリ感
本当にもう嫌すぎて
私はちゃんと受けとめるしかなかった💡
「おいで」「感じきるから」
私の胸の真ん中にドーンと重たくて苦しい
居心地の悪い感情がやってきた
「苦しい…」
そこから友人の歌を聴きながら
大号泣😭😭😭💦
前日リハはそんな感じで終わった😂
その夜
明日に本番を控えながら
私の内側はモヤモヤしていて
ステージに立って
自分らしく歌うことなんて出来ない😫
と悲嘆しながらも
何とかしよう
何とかしたい
そう思って内側に潜り瞑想をした
そのとたんに
私の内側から力強い愛情が溢れて
自分から湧き出る自分への愛情で満たされた
主催の友人に対しての感謝と
ここまで頑張ってきた自分への賛辞が
どんどん溢れた
強烈な嫉妬は
裏返せば強烈な望みなんだ💡
と気付きも得た
じゃあ何を望んでいるのか?
私は堂々と存在する
私は堂々と歌手として存在する
リラックスしたいつもの私でステージに立つ
会場に居るすべての人が
幸せな時間を過ごせますように
そう意図した😊

ブリブリアイドル❤️
そしてLIVE当日
会場に向かうまでは緊張していた
でも会場に入って出演者4人で
手を繋いで瞑想した
そこから安心感に満たされて
私は本当に堂々と
いつも通りの私でステージに立っていた
ブリブリのアイドルの格好で
私のままで
しゃべると毒舌とか言われながら😂
来てくれた皆が本当に暖かくて
4人が誰とかぶることもなく
個々の自分らしさでステージに立って
私たち素晴らしすぎない?
ってお互いを褒め称えた😆
最高の体験だった😊💗
ここまで連れてきてくれたメンバーと
ここまで連れてきてくれた私に
最大の感謝😆❤️
父親がいなくなった日から
ずっと
私の一部が欠けていると思っていた
あの日父と一緒にもぎ取られてしまった
そう思っていた
自分は欠けている
自分には足りない
ずっと父だと思っていた
失くなった愛情を
探し続けて
誰かからもらおうとしていた

でも
もぎ取られてしまったと思っていた
私の一部と父とその愛情は
実はずっと自分の中に有ったんだという
気付きが起きた
ずっとそこに有ったのに
私が無いことにしてただけだった
私の中に愛が有った
私は本当に自分の愛で自分を満たせるんだ
🐤
実はまだそこまでピンときてないんだ
これからどうなるのか見ていきたい✨

