特別に歓喜している訳じゃない


疲れている訳でもない


はしゃぎすぎてる訳でもない




どちらかと言えば


「有りのままの自分でいいんだ」


という軸と安心感


人の目が気にならない




ただそれなだけ





私はこの感覚が


ずっとずっと欲しかった




「堂々と自分で存在する」



それを体感したかった





歌を歌う時


ずっと「私なんかが歌ってごめんなさい」


って思ってた




だけどやっと


私は私が歌うことを許可した




私が自分のやりたいことをやっていいって


結果を気にせず


人の目も気にせず



ただ好きなものに手を伸ばしていいんだ


って


心の底から


自分に言い聞かせるでもなく




感覚として感じてる








前はすぐに自分を


元居た場所に戻してしまったけど




今はもうずっとここに居たいって


それをずっと望んできたんだって



よく解る






本当にこの地球で


刺激的なナイナイゲームをしていただけなんだ



渇望という感情は


かなりの中毒性があって


手に入れるまで夢中になって


手に入れても満足出来なくて


どこまでも追い求める



常に枯渇しながら追い求める


そんなことをしながら


心の痛みとかもどかしさとか絶望とかを


実は「たまらなーい」と感じながら


繰り返してきたんだろうな






この1ヵ月のLIVEへ向けての内観


大好きな歌うことへ向き合う日々が


私をここまで連れて来てくれた




1人じゃ絶対来れなかったと思う



仲間や伴走してくれる人


新たな視点をくれる人


風の時代


そして強い意図




全てがタイミングバッチリに


ここに合わせてこれを体感出来るように


仕組まれていたような気がする





そして自分が感じてるこの感覚を


みんなにも体感して欲しいと思った




ずっと怖かったけど


そんな怖いことじゃなかったよ😊



ただ自分のお家に帰るだけだ😆