最近仕事の同僚ととっても仲が良くて毎日が楽しいです。
仕事帰りには良く女子会もしますし、家に集まって家飲みをすることもしょっちゅうです。
職場から我が家が一番近いというのがうちで開催される理由にもなっていますが、他の同僚は実家だったり彼氏と同棲していたりというのもあって、フリーの私の所に集まるという悲しい理由も実はあります。
今日も我が家で女子会をしましたが、急に気温が下がってきたので鍋にしようという一声で決まり、帰宅する時に皆でスーパーによってあれこれ材料を買ってきました。
ご飯を準備するというのは面倒な作業ですが、私は料理はあまりせず、一人得意な子がいるのでほとんど任せてしまえるので普段は自炊をあまりしませんがその点楽です。
片づけまで皆でしてから帰ってくれるので、うちを提供していても苦になりません。
今回の鍋はトマト鍋でしたが、初めて食べたけどとってもおいしかったです。
トマト鍋のもとを使いましたが、さらに生のトマトも投入して、最後にはチーズを入れてリゾットにしました。
普通のお鍋は雑炊になりますが、洋風な感じでリゾット風の仕上がりでこれは病み付きです。
話も盛り上がってとても楽しいひと時でした。
それと冷凍のお弁当だったらヨシケイがいいって女子会で教えてもらいました。
食事を作る時間が持てない」という子供がいる家庭でヨシケイを利用するところも増えています。
調理時間を短くできるだけでなく、事前にメニューを決めることができるので、忙しい時に献立作りから始めなくて済みます。
また会員にならなくても利用できるというのも嬉しいですね。
ヨシケイ弁当

 

スティーブン・スピルバーグ監督作品ということで話題になった「レディ・プレイヤー1」のDVDがついにリリース。
さっそくDVDショップに行って借りてきました。
すでに借りられてしまい、もうないかなと少し心配しつつショップを尋ねると、また数本残っていてラッキーでした。
人気作品というほどでもないのでしょうかね。
本当なら映画館の大迫力スクリーンで見たかったのですが、仕事が忙しくて見に行けなくて残念。
でも隣に知らない人がいると思うと、ゆっくり寛いで見ることができません。
だからDVDを家でゆっくりと見る、これはこれで良いものなのです。
テレビは60型の大きな4Kだし、5.1chサラウンドシステムも完備。
まるで男の人の部屋みたいと友人は言いますが、「なぜ?」と言いたい。
わたしは迫力のある映画を大画面のテレビで見たいですし、音だって重要です。
それはそうと、「レディ・プレイヤー1」はそれなりに楽しむことができたのですが、80年代に流行したゲームやアニメが出てくるのには正直、違和感が。
設定は2045年の未来なのだから、もっと未来のきらびやかな光景も見たかったというのが正直なところです。
日本のガンダムが出てくるのも、日本人は大騒ぎかもしれないけど、外国人にも受けるのでしょうかね。
ところで、ここのところシリーズで見ているのが最高の離婚の動画です。
結夏を演じる尾野真千子の演技力も折り紙つきです。
1997年に河瀬直美監督作品「萌の朱雀」でデビューしますが、紆余曲折を経て、2011年にNHK連続テレビ小説「カーネーション」主演女優として全国区の認知度と高い評価を得ます。
その次作「最高の離婚」では、結夏というズボラで大雑把、しかし痛快な女性を演じ、2度目となる放送文化基金賞を受賞しています。
最高の離婚動画

友だちと外食したときのビュッフェでは、新人の話題で盛り上がりました。
会社の新人なので最近時々連絡をするようになっているのですが、なかなか自分たちとは考え方が違うというか、常識が違うという感じを受けるところがあります。
特に仕事に対してクールに割り切れるというところがあって、時間なれば仕事が途中でも平気で帰る事が出来るというところが不思議で、場合によってはその後を自分達がするという極めて不思議な事もあるという事で、おいおいというような事を感じていました。
これは友達も似たような事を感じていたようで、この話題で盛り上がることになりました。
別に責任感というような事では無く、仕事中は真面目ですし、何か問題があるというような事では無いのですが、割り切り方がハッキリとしているというか、自分の責任範囲を既に決めているという感があるのが凄いという事を感じていて、新世代というような気もしないではありません。
自分たちとはまた違う人達だという感覚を持っています。
それから友達の実家は屋根の修理が必要ということで大変みたいでした。
屋根の補修が必要になった場合には、屋根の修理業者に依頼をすることから始めます。
最近はインターネットの普及により、スマホやPCから簡単に問い合わせができるようになりました。
その問い合わせを見て、業者から折り返し電話がかかってきます。
屋根修理

 

若い頃はお肌にハリや艶があるためどんなファンデを使っても大丈夫なのですが、年齢を重ねるとファンデにも気を配る必要が出てくるものです。
私は若い頃はいつもパウダーファンデーションを使ってお化粧をしていたのですが、20代も半ばになるとそのようなメイクでは老けて見られるようになりました。
顔色が悪いね、とかお疲れなの?などと言われることもしばしば。
原因はパウダーを使うことによって肌のハリが失われ乾燥したように見え、艶が無くなっていたことでした。
私は色々な情報をかき集め、年齢を重ねる毎にファンデーションを変える必要があり、特に20代半ばを過ぎるとクリームやリキッドファンデーションを使うことがお勧めであるということを知りました。
私は、いつまでも若々しく見られるような人は艶があってみずみずしい肌を持つ人だと思っています。
クリームファンデーションは、肌に密着してくれるうえに、シワやシミもしっかりとカバーしてくれますので大変おすすめです。
低価格なものから有名ブランドのものまで様々なクリームファンデーションがありますが、大切なのは自分に合ったものを選ぶということです。
色々と試して最適なファンデーションを見つけ、いつまでも若々しく美しく生きましょう。
次にアヤナスというメーカーのトライアルについてお話しします。
アヤナストライアルセットは、ライン使いでじっくりお試しできるところがなんと言っても魅力です。
敏感肌用に作られているので、刺激を感じることはなかったです。
ローションはとろみがあるテクスチャーなので、つける前はベタベタしないか心配でしたが、肌になじませてからハンドプレスするとスーッと浸透していくので、べたつき感はありません。
アヤナストライアル

自分が使っているお気に入りの化粧下地が廃盤になってしまいました。
とても気に入っていたので長いこと使っていたのですが、先日いつも購入しているお店に行ったら好きな化粧下地ではなく、パッケージが少し変わったタイプが置かれていたので、店員さんに聞くと私の好きな化粧下地は廃盤になったと教えてくれました。
好みのコスメってそれに辿り着くまでいくつか使って、やっと巡り合えたという感じなので、いきなり廃盤で無くなりましたというのは大問題です。
とはいっても、メイクをする際に下地を使わないという選択もできないので、店員さんにおすすめの化粧下地を聞いてみました。
店員さんは私のメイクでの悩みを聞いていくつか勧めてくれて、その中のひとつが廃盤になったタイプと似ていたので、試しにそれを使ってメイクをしてもらいました。
以前から同じものを長く使っていて、それが廃盤になって悲しかったのですが、新しく勧めてもらった化粧下地は、すごく今の自分の肌に合っているようで、気になる化粧崩れもなさそうで仕上がりがとても好きな感じです。
長いこと同じものを使っている間にコスメも進化していて、とても良い使い心地なのです。
同じものを使い続けることは良いことだと思うのですが、たまには新しいコスメなどを使ってみるのは発見があって良いかもしれません。
それと美白サプリだったらマスターホワイトがいいですよ。
野菜不足を感じているときや特に疲れているときは、水ではなく野菜ジュースやスムージーなどで服用するのもおすすめです。
また、豆乳や飲むヨーグルトなど美容によい飲み物と一緒に摂取するのも有効で、マスターホワイトに入っている有効成分の効果を高めたり相乗効果でビタミンを吸収させやすくすることもできます。
ただし、即効性のあるサプリではないので、きちんと効果を少しでも感じるには最低でも1週間くらいは続けて飲むことが必要です。
マスターホワイト

 

今日は久しぶりに実家に帰る事にしました。
結婚をして親と離れ別の所帯を持っている事や、仕事も共働きで忙しさに追われていた為に時間もなく日々を過ごしていたからなのですが、しかし、時々は親の事が気になるもので時々は時間がとれたなら、実家に親の顔を見に行っています。
なんて事もなく今の所はお互いに元気なものなので、ご機嫌うかがいをする為に帰っているようなものなのですが、たまたま今回は仕事でボーナスが出た事と上手いタイミングで、休みもとれた事が重なり、小さな頃から育ててくれた事に、感謝の気持ちを表したいという私の思いから、実家近くの割烹料理屋さんに予約を入れて、帰宅の最中といった感じだ。
今日は少しいつもの食事と違い豪華なご飯になりそう。
久しぶりに会うから喜んでくれるといいのだけど、私も今日はネックレスをつけたり、少しオシャレな服装で割烹料理を食べる、お腹も心も満腹になる時間を両親と過ごそうと思います。
皆さんも育てて貰った人との時間を持ってみてはいかがでしょうか。
それからもうすぐ母が還暦を迎えます。
「還暦」の時には生まれた時に戻ったことを示すように赤い何かを身に着けることが一般的なですね。
それと同時に、還暦祝いのプレゼントとしても赤いものを贈るのが一般的です。
プレゼントの内容としては、健康に気を遣うグッズや「60」という数字にちなんだものを送ることが多いです。
還暦プレゼント

先日、住んでいるマンションに母親が会いに来てくれました。
私には1歳の娘がいて、普段は家事と育児に追われる生活です。
そんな私を気遣ってたまに母が様子を見に来てくれるのです。
今回もそんな感じで来てくれて、娘の相手をしてもらっている間に私はお昼ご飯の準備をしていました。
あまり手の込んだものは作れませんが、短時間でサッと簡単に作れるメニューということで作ることに決めたのがロコモコです。
ハンバーグは市販のものを購入していたので、温めるだけで簡単に用意できます。
母が途中でコンビニによってデザートを買ってきてくれたので、私はメインの食事のみ用意することになっていました。
こうして完成した久々に母親ととる食事は、すっかりハワイアンな雰囲気に仕上がりました。
普段は自分の食事も穏やかにとることができませんが、たまにこうして母と一緒にとる食事は会話も弾み、なかなか楽しいものです。
もちろん娘がじっとしていてくれるわけはないので、大変であることに変わりはありませんが、面倒を見れる人が2人に増えたことで私も普段よりリラックスしやすくなります。
それと、ここのところ気になっていた家事サービスのカジーで、仕事をセーブするなど、なんらかの対策をとらないと、どうしても家事が溜まっていってしまいます。
せっかくの休日なのに、一日中家のことばかりで終わってしまうこともあるので、それではリフレッシュをする時間もとれませんね。
毎日が楽しくなくなってしまいます。
カジー

通勤着としてあまりカジュアルになり過ぎてしまうことは避けなければなりませんが、私の性格的にスーツのようなかっちりとしたスタイルは好みではなく、どのようにコーディネートすれば良いのか今まではかなり悩んでいました。
しかし、今では私の定番の通勤用の服はテーラードジャケットとなり、様々なコーディネートを楽しんでいます。
最も頻繁に合わせているのはタイトスカートで、手軽に綺麗めなスタイルを実現させることができると重宝しています。
タイトスカートの丈にはこだわりがあり、膝下丈を好んで着用しているのです。
膝上より膝下の方が脚が長く見えるような気がして、あまり背が高くない私のコンプレックスを解消させてくれるアイテムとして愛用しています。
テーラードジャケットを活用した他のコーディネートは、ワイドパンツを合わせるというものです。
たっぷりとしたシルエットのパンツには、コンパクトなサイズ感のテーラードジャケットで上下のバランスをとるように心がけています。
社会人としてきちんとした印象に見せることができ、それでいてかっちりし過ぎることのないテーラードジャケットは、通勤着として私にとって大切な存在となっているといっても過言ではないほど、毎日のように愛用しているのです。