たまに、聞くんですが・・・
「あいつワガママなのに、どうして周りに人いっぱいなのさー」
「ワガママのくせに、おいしいとこばっかとってー」
真剣にやっているほうがバカらしい、って不公平に思うこともありますね・・
でもちょっとまった、まず関係図を考えよう。
「ワガママのくせに、恵まれている」 
or
「恵まれているから、ワガママでいられる」 
そもそも人は、自分の思い通りに行動しない人を、嫌います。
よって、ワガママな奴は、基本的に嫌われます。
でも、ワガママなのに許されてる(気がする)のは、
恐らく周囲の人がなんらかの利益を狙って、付き合ってるからである。
だから、ワガママが通用できるのは、他人にメリットをもたらせるうちだと思います。
そして、ワガママで居たいなら、自分の利用価値をあげる必要もあるではないでしょうか。
何のメリットもなく、他人のワガママと付き合うほど、お人よしはそんなにいないと思います。
でも一番尊敬される、他人を動かせるカリスマ性を持つ人間は、
他人の苦労をわかってて、気配りながらメリットを与える人じゃないかな?
ワガママな人よりも、周りを納得させる説得力があると思います。
自分も悔しい時は、ワガママ=カリスマor許される だと羨ましがったり、勘違いしないで、
着実な努力で人生を築いて、過程も楽しんだほうが良いと信じてます 
も捧げるほど(笑)でやってまいりますが、


も溜まっていますわ・・・ 











とか電話コンシェルジュ
とか、
