時間を自由に使いたい人へのメッセージ!自由な時間と場所と自由なお金を手に入れる方法 -15ページ目

時間を自由に使いたい人へのメッセージ!自由な時間と場所と自由なお金を手に入れる方法

ちょっとだけ働いて収入を手に入れる方法があるのなら、深刻な仕事の悩みは一気に解決するはずだ!そう思ったのがすべてのはじまりでした。ちょっとだけという軽~い言葉の中身は、徹底的な時間管理によってもたらされたもの。本当の豊かさはお金だけじゃないと、ティモシー。

お母さんは太陽だ!



今はあまり聞くことがないけど
昔は、こんな風に表現していたと思う。



お母さんがいつもニコニコしてたら
それだけでなんとなく嬉しいし、楽しいし、
なんとなく安心出来たものだ。



お母さんの機嫌が良いと
子供ものびのびするものだし、
お父さんもなんとなくいい感じ。



お母さんが笑顔なら
子供もお父さんも笑顔



お父さんも笑顔なら
家庭は平和。



家庭が平和なら
夫婦喧嘩も離婚もない。



笑顔が家庭を作り
社会を作っている。



仕事・家事・育児など、
1日の仕事量に押しつぶされそうになり
今から先が見えなくなっている女性に、
ティモシー・フェリスの存在を知らせたい。



工夫の仕方を知らせたい。
選択の自由に気づいてもらいたい。
1歩踏み出す勇気を持ってもらいたい。




自分の時間が持てない女性へ
自分を見失いそうになっている人へ
忙しさに押しつぶされそうになっている人
時間に押しつぶされ、先が見えなくなっている人
工夫が出来ない人へ



わずかな時間でも
自分の時間を持つことが出来るようになり、
時間の自由な使い方・作り方を知ることができれば



今の悩みから解放され、
新しい生活を選択できる。



ティモシーが自らの体験を通して作りだした
生活スタイルについてティモシー自身の言葉で語ってもらうことが目的の
ティモシー・フェリスラブコール大作戦。





『頑張れよ~!』って言っていただけると、
本当に元気をいただけます。

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「仕事のヒント」神田昌典365日語録より






 


キーワード:




 目標を設定したら、

 その目標に一歩でも近づく行動を書いてみる。












 解説:




 目標を設定したら、

 その目標に一歩でも近づくために、

 どんな小さな行動でもいいから、とにかく行動できることを書く。


 はじめの一歩を踏むのには時間がかかる。

 しかし、その一歩を踏んだら、

 今度はそれに応じて新たな展開があるから、

 二歩目は楽勝なんだ。
















キーワード:




 恋愛をするには、

 言葉よりも「好きだ」というイメージを送り続ける。


 同様にビジネスでも、

 相手と自分のビジネスがうまくいっている

 イメージを送りつづけることで、商談はスムーズになる。












 解説:




 言葉を使えば使うほど、

 相手はプレッシャーを感じ、あなたを避けるようになる。


 相手に話をさせる。相手を受け入れる。

 そして相手を包み込む。


 恋愛とビジネスは双方とも、

 相手にエネルギーを与えて、

 エネルギーを受け取る循環のプロセスだ。










『頑張れよ~!』って言っていただけると、
本当に元気をいただけます。

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ニューリッチとは、
著者ティモシー・フェリスが作った造語です。



先送り型人生プランを捨て去り、
ある考え方を使ってぜいたくなライフスタイルを
創り出す人々のことを指しています。



この場合のぜいたくとは、お金を意味するものではなく
時間を自由に使えることを贅沢と言っています。




【人生先送り派】と【ニューリッチ】



ティモシーは自由な選択肢がある人生を
ニューリッチと呼んでいます。




「お金って、楽しみながら稼いでいいものだっけ?」





毎日、時間に追われるような生活をしてると

仕事して、子供を育てて、家事をして、
疲れた自分しか記憶が無い。



隙間なく次から次へと動いていると
楽しい感覚がなくなっている気がする。
人生を楽しみながら
お金を稼ぐことができるなら
そういう生き方をしてみたい。




でも、
どこかに、あくせく働くことが仕事だという
洗脳されたような考え方がこびりついている。




まずは
ティモシーの提案を知ることにしよう。




いつまでたっても、
自分がやりたいことをする時間が持てなくて
夢すら持てなくなっている人がどれだけいるのだろう。



ティモシーは彼自身が1日15時間以上働き続け、
肉体的にも精神的にもギブアップした経験をもっている。
スペインへ逃避行したと書かれているのがその時のことだ。



結果的には
その行動のおかげで『週4時間だけ働く』が生まれた事になる。



絶望の反対語は希望。
絶望から希望が生まれたということになる。

時間がない!
あとであとで!
急いで、急いで!
早くしなさい!
仕方がないでしょ!
手伝ってよ!
また今度ね!
眠りたい!
疲れた!


怒ってばかりで
ごめんね・・・。
(心の中でつぶやく)


こんな言葉を使わない日がないほど、
時間に追われて、朝から晩まで。


私も子育て中は
そういう自分にうんざりでした。

毎日が忙しいなあと思いながら
時間に追われて
ただ、過ぎていきました。

その時、立ち止まって
『もう少し何とかならないのかな?』と
考えることもしませんでした。

そういう日常が当たり前だと
思い込んでいたし、
他の選択はない、し、
出来ないものだと思っていて。


今、時代は大きく変わりました。


会社に行くだけが仕事をする方法では
ありません。

それが当たり前の選択肢になってます。


だったら、変えようとしない方がおかしい
ことだと思います。


時間のない悩み、が
生活のバランスを崩しているのだから。


ゆとりがあれば
子供の話もあとでと言わずに
今、聞いてあげることができるし、
夫にねぎらいの言葉も
自然にかけられるようになる。



そんなことを思い、
『週4時間だけ働く』の著者に、
著者の提案する生き方をデザインする
ということについて、直接会って聞いてみたい!が
Tim Ferriss ラブコール大作戦という冒険を作りました。
(Tim Ferriss、 Love call grand strategy)


ティモシー・フェリスは
2007年にアメリカでベストセラーを出しましたが
日本では講演したことがなく、
時間が経過したということもありますが、
『週4時間・・・』もあまり知られていない。


ティモシーが日本の女性の悩みを解決し、
日本の女性の働く形を変えるのではないかと
思うほどの掘り出し物発見!です。


是非、関心を持っていただき、
今抱えている様々な悩みや問題の解決の糸口
を見つけ出すお手伝いになればと思います。


ティモシーは言ってます。


悩みは人の数だけ存在し、
解決方法も人の数だけあると。



彼も限界まで仕事をし、
苦しんだ結果、
生みだしたライフスタイルです。

苦しみを知るからこそ
言える言葉であるし、
経験しているからこそ
確信を持って提案してくれるのだと
思います。


もちろん
私も目指します!





『頑張れよ~!』って言っていただけると、
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実に実に合理的な人です


ものを良く知っていないと
組み合わせは出来ないと思います。



旅に出る前に参考にしてください。


ああ、こんな風に旅したい目



手荷物4.5kg以下で世界旅行する方法
   






                       




『頑張れよ~!』って言っていただけると、
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イライラを通り越して、涙が出てきます。
ストレスで胸が痛くなります。
悔しいから辞めたくないけど、
もうこれ以上一緒に仕事をするのは無理そうです。


※上は働く女性の悩みの1例です。



先日出席した結婚式でのこと。
花嫁さんの写真を撮る人、
記録を撮る人、
着付けをする人、
料理をする人、配る人、
受付をする人、


これ、すべて、女性でした。


仕事をする女性は生き生きとして
テキパキとしてシャキッとして
各自、好きな仕事をしているということ
もあるせいか、実に堂々としていました。



写真を撮るカメラマンの女性は
現在妊娠7カ月。
2人目だそうです。



朝早くから
花嫁さん花婿さんを中心に
沢山の写真を撮ってました。



夕方になって
上のお子さんを見てもらっている人から
上の子が体調を崩して『ママを探してる』
という電話が入りました。



あ~、現実!



写真を撮っているときは
プロのカメラマン。



子供を預けていることも
お腹に赤ちゃんがいることも
忘れて仕事してますが、
1本の電話で頭を殴られたような衝撃!



不安そうな子供の顔が浮かびます。
子供を置いて仕事をしている自分が
まるで鬼のように思えたりして・・・。



そうではないのに。
そんなに思うことはないのに。




子供が機嫌よく楽しくお留守番しててくれたら
そんな風には思わないけれど、
いざ、病気かもと思うと
奈落の底に突き落とされる思いです。



このストレス、
かなりなものです。



常にお迎えの時間がネックに
なります。




では、どうすればよいのでしょうか?




女性が安心して
仕事出来る環境が整っているのが理想ですが。
政治はまだまだ追いついてはくれません。



仕事を続ける限り、
子供が成長するまで
常に常に味わう思いです。



仕事が大好きな女性、
仕事が出来る女性は特にです。




感情を抑える毎日で
ストレスが生まれ、
何でもないことに腹を立てたり
八つ当たりしたり。



私にも覚えがありますが
女性がイライラしていると
良いことはひとつもありません!



子供を持つ働く女性は
『これで良いのだろうか?』
という思いを常に持っています。


そんな時に、女性たちが
あなた(ティモシー)を知っていれば
悩みの解決方法を間違えることがないでしょう。




私が日本の女性にティモシーが必要だと
思う理由のひとつです。